# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）高感度ファッションを提案する人気海外ブランドゾーン誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20220719501281
種別: その他開示
開示日: 2022-07-19
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティに、海外ファッションブランドなど8店舗を順次新設する。中心となる「ポロ ラルフ ローレン」「カルバン クライン」「トミー ヒルフィガー」は、2022年8月26日に開業予定。

## 会社が挙げた理由

昨年に続き、ワンランク上のこだわりや毎日の生活に彩りを添えるショップなど、コクーンシティの新たな魅力を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポロ ラルフ ローレン、カルバン クライン、トミー ヒルフィガー、カレンド、フィラ、トレファクスタイル、ラティス、ハニーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: コクーンシティへの出店・開業に関する関係が記載されているが、各店舗の運営主体や契約関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月26日予定（3店舗）、2022年6月17日実績、2022年8月5日実績、2022年9月3日予定、2022年10月7日予定（2店舗）
- 適用分野: ファッションウェア、ホームコレクション、アパレル、ジーンズ、アンダーウェア、香水、靴、衣料、鞄、服飾雑貨、生花・雑貨、衣服・服飾雑貨の買取・販売、アクセサリー、インテリア雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市（JRさいたま新都心駅前のコクーンシティ）
- 拠点の規模: 8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: トレファクスタイルは全国に150店舗以上展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8/26(金) コクーン２・２Ｆにオープン」「全８店舗が新たにオープンします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8/26(金) OPEN」「6/17(金) OPEN」「8/5(金) OPEN」「9/3(土) OPEN」「10/7(金) OPEN」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今春にオープンした『Lee』『レイバンストア』に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年7月19日」、開業予定「8/26(金) OPEN」「9/3(土) OPEN」「10/7(金) OPEN」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「人気海外ブランドゾーンが誕生」「全８店舗が新たにオープンします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ポロ ラルフ ローレン」「カルバン クライン」「トミー ヒルフィガー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「コクーン２・２Ｆに人気海外ブランドゾーンが誕生」「8/26(金) OPEN」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全８店舗が新たにオープン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「8/26(金) OPEN」「9/3(土) OPEN」「10/7(金) OPEN」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「片倉工業株式会社の「News Release」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全８店舗」「8/26(金) OPEN」「9/3(土) OPEN」「10/7(金) OPEN」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「コクーンシティの新たな魅力を提案していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全８店舗が新たにオープンします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」「全８店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「全８店舗が新たにオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「人気海外ブランドゾーン」「ポロ ラルフ ローレン」「カルバン クライン」「トミー ヒルフィガー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は…コクーンシティにおきまして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「さいたまＳＣ初」「大宮・浦和エリア初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「コクーン2・2階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新たにオープンします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポロ ラルフ ローレン」「カルバン クライン」「コクーン2・2階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「コクーンシティ公式サイトにて、特設WEBページ公開中」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高感度ファッション」「ワンランク上」「もっと便利に、もっと楽しくなる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑防止のため、施設内の入場を制限させていただく場合がございます」」）
