# 片倉工業（3001） コクーンシティ夏のバーゲン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20220613577638
種別: その他開示
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、全館の夏物を値下げするバーゲンを2022年6月24日から開催する。あわせて夏季限定メニューの提供と、期間限定ショップ2店舗の出店を行う。

## 会社が挙げた理由

本格的な夏を前に、来館者におトクやハッピーを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ、夏のバーゲン。、COCOON CITY SUMMER MENU、ROSEMARY cocooncity店×IGNIS SUNNY SOUR LINE、San-ai Resort
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業株式会社が社有地商業エリア『コクーンシティ』を運営・告知している。参加店舗・期間限定ショップとの資本関係や契約関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 海老のトマト冷麺 980円、旨辛カルボナーラ 1,480円、鰻夏揃え 6,600円、ティラミスオレンジ 580円（全て税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月24日（金）開始予定（バーゲンおよび夏季限定メニュー。一部店舗は期間が異なる）
- 適用分野: 商業施設での衣料品・雑貨販売、飲食・スイーツ、コスメティック、リゾートウエア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』。各店舗はコクーン1・2・3に所在
- 拠点の規模: バーゲン参加店舗約110店舗、初参加ブランド4店舗、夏季限定メニュー参加店舗43店舗、期間限定ショップ2店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月24日（金）スタート」「2022年6月24日(金)～7月18日(月・祝)の期間中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月24日（金）スタート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今年の『コクーンシティ、夏のバーゲン。』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年6月13日」、開催期間「2022年6月24日（金）～7月18日（月・祝）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加店舗：人気ブランド約110店舗（予定）」「内容・価格は変更になる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「参加ブランド・店舗の列挙はあるが、契約相手を示す記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約・提携・導入先等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・代表者等の相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「人気ブランド約110店舗」「参加店舗：43店舗」「期間限定ショップ、2店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「人気ブランド約110店舗（予定）」「初参加ブランド：4店舗（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発信者「片倉工業株式会社」、第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月24日（金）～7月18日（月・祝）」「約110店舗」「980円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全館夏物一斉値下げ」「夏季限定メニュー」「期間限定ショップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「夏のバーゲン」「夏季限定メニュー」「期間限定ショップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「片倉工業株式会社は…『コクーンシティ』におきまして…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気の新店4店舗」「人気ブランド約110店舗」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コクーンシティ、夏のバーゲン。」「COCOON CITY SUMMER MENU」「Ｌｅｅ」「San-ai Resort」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「News Release」、末尾「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全館夏物一斉値下げ！」「人気ブランド約110店舗」「おトクやハッピーとの出会い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、期間が異なる店舗がございます」「内容・価格は変更になる場合があります」「施設内の入場を制限させていただく場合がございます」」）
