# 片倉工業（3001） さいたま新都心コクーンシティ2022年リニューアル〈春〉

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20220210587450
種別: その他開示
開示日: 2022-02-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

さいたま新都心の商業施設「コクーンシティ」で、既存店の刷新ではなく、新しい9店舗を2022年春に開業する。県内初や大宮・浦和エリア初の店舗も含まれる。

## 会社が挙げた理由

2021年に続き、ワンランク上のこだわりや毎日の生活に楽しさを感じさせるショップなど、コクーンシティの新たな魅力を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ（さいたま新都心）、Ｌｅｅ、レイバンストア、ニキティキ コレクション、星乃珈琲店、サンストア、テラリウムス、こととや by HOME COMING POPUP STORE、マンハッタンポーテージbyツール・ド・ブレイン、とうしょう窯
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業がコクーンシティを運営している。各店舗の運営主体との資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: テラリウムス：2022年2月4日（実績）、こととや by HOME COMING POPUP STORE：2022年2月4日～5月29日（予定期間または実施期間の別は記載なし）、マンハッタンポーテージbyツール・ド・ブレイン：2022年3月2日～7月31日（予定期間または実施期間の別は記載なし）、ニキティキ コレクション：2022年3月4日（予定）、Ｌｅｅ：2022年3月18日（予定）、レイバンストア：2022年4月28日（予定）、星乃珈琲店：2022年4月22日（予定）、サンストア：2022年4月22日（予定）、とうしょう窯：2022年4月22日（予定）
- 適用分野: ワークウェア、サングラス・メガネ・関連雑貨、玩具・ぬいぐるみ・輸入雑貨、カフェ、食物販、テラリウム、食品・雑貨、バッグ、食器
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市（さいたま新都心・コクーンシティ）
- 拠点の規模: 新規オープン全9店舗。レイバンストアはアイウェア550種以上、マンハッタンポーテージbyツール・ド・ブレインは150点以上の品揃え。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「全９店舗が新たにオープンします」／「3/18(金) OPEN」「4/28(木) OPEN」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月4日」「2022年3月18日」「2022年4月28日」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年に続き」「2022年リニューアル〈春〉」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「3/18(金) OPEN」「4/22(金) OPEN」「4/28(木) OPEN」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全９店舗がオープンします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗名・ブランド名の記載はあるが、相手先の契約関係の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「【会社情報】」に片倉工業の創業・設立・代表者・住所を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「グループ概要には各グループ会社の記載があるが、掲載店舗との関係は示されていない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Ｌｅｅ」「レイバンストア」「星乃珈琲店」など」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全９店舗」「550種以上」「150点以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全９店舗」「アイウェア…550種以上」「150点以上の品揃え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コクーンシティ…全９店舗がオープンします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全９店舗」「3/18(金) OPEN」「550種以上」「150点以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな魅力を提案していきます」／「もっと便利に、もっと楽しくなる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ショップなど…全９店舗がオープン」／店舗の業態として「カフェ」「食物販」などを記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「さいたま新都心 コクーンシティ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年リニューアル〈春〉」／「全９店舗が新たにオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）では」／「片倉工業㈱ 企画部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「県内初・エリア初店舗」／「大宮・浦和エリア初」／「埼玉県初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「さいたま新都心 コクーンシティ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「最先端のデザインと機能」「550種以上のアイウェア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｌｅｅ」「Ray-Ban」「Manhattan Portage」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「【本件に関するお問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ワンランク上のこだわり」「話題のポップアップショップ」「もっと便利に、もっと楽しく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「施設内の入場を制限させていただく場合がございます」」）
