# 片倉工業（3001） 「コクーンシティ冬のバーゲン」2021年12月26日（日）から早くも全館冬物一斉値下げ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20211217454939
種別: その他開示
開示日: 2021-12-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

片倉工業が運営するコクーンシティで、2021年12月26日から冬物バーゲンを開催する。2022年元日からは福袋販売と新春イベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

密を避けてゆっくりと冬物を購入できるよう、例年より早くバーゲンを開始するため。新年に素敵なものや心地よいひと時を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ 冬のバーゲン、福袋、新春イベント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業がコクーンシティを運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 冬物を一斉値下げ（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月26日（日）予定（冬のバーゲン）、2022年1月1日（土・祝）予定（福袋・新春イベント）
- 適用分野: 商業施設・ショッピングセンター
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市大宮区（コクーンシティ）
- 拠点の規模: 参加店舗113店舗（冬のバーゲン予定）、参加店舗74店舗（福袋予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年12月26日（日）～2022年1月13日（木）の期間中」「販売開始：2022年1月1日（土・祝）元旦」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月26日（日）」「2022年1月1日（土・祝）元旦」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「新春恒例の楽しいイベント」「毎年人気で完売必至の福袋」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年12月17日」「2021年12月26日（日）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加店舗：人気ブランド113店舗（予定）」「企画内容は中止または変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加店舗：人気ブランド113店舗（予定）」「各日先着180名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「人気ブランド113店舗（予定）」「人気ブランド74店舗（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「片倉工業名義のNews Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加店舗：人気ブランド113店舗（予定）」「2021年12月26日（日）～2022年1月13日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お得にお買い求めいただけます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全館冬物一斉値下げ」「福袋」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「社有地商業エリア『コクーンシティ』」「全館冬物一斉値下げ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「冬のバーゲン」「新春恒例の楽しいイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「片倉工業株式会社は…『コクーンシティ』におきまして…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「不動産事業部(当社)」「片倉工業株式会社は…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「毎年人気で完売必至の福袋」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「さいたま市大宮区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コクーンシティ 冬のバーゲン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ブランド」「話題の新店」「楽しいイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「企画内容は中止または変更になる場合がございます」「施設内の入場を制限させていただく場合がございます」」）
