# クラシル（299A） 9/17(木)Kabu Berry主催 IRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20260911534786
種別: その他開示
開示日: 2026-09-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

2026年9月17日に、Kabu Berry主催のオンラインIRセミナーへ当社CFOが登壇する予定であることを告知した。セミナーでは事業内容や第1四半期決算、今後の見通し、購買領域およびAI事業の戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家などに当社の事業内容および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: IRセミナーを主催する事業者。Webサイトとしてhttps://kabuberry.com/が記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: Kabu Berry主催のIRセミナーに当社CFOが登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月17日（木）18:30〜20:10（開催予定）
- 適用分野: 投資家向けIR、事業内容・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年9月17日（木）18:30〜20:10」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月17日（木）18:30〜20:10」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月11日発表、開催日時：2026年9月17日（木）18:30〜20:10」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年9月17日（木）に開催される…IRセミナーに登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：Kabu Berry」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Kabu Berry主催「Kabu Berry Lab クラシル (299A)IRセミナー」、登壇者：クラシル株式会社 取締役CFO 戸田翔太」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：Kabu Berry（https://kabuberry.com/）」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年9月17日（木）18:30〜20:10、参加費：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時等のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Kabu Berry（https://kabuberry.com/）、視聴方法：https://kabuberry.com/lab503」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や2026年3月期第1四半期決算概要、今後の見通し、購買領域の事業戦略とAI事業についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の見通し、購買領域の事業戦略とAI事業についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「Kabu Berry主催『Kabu Berry Lab クラシル (299A)IRセミナー』に登壇いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容や…決算概要、今後の見通し、購買領域の事業戦略とAI事業についてご説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーへの登壇告知であり、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主やステークホルダーの皆様をはじめ、投資家の皆様に…当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：クラシル株式会社、登壇者：クラシル株式会社 取締役CFO 戸田翔太」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：オンラインでのライブ配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数・出荷数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（コード番号：299A 東証グロース市場）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 クラシル株式会社」「代表者名」「（コード番号：299A 東証グロース市場）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご参加・ご視聴いただきたく、お願い申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
