# クラシル（299A） 東北エリアのローソン1,175店舗限定で「レシチャレ」キャンペーンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20260309577922
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

節約アプリ「レシチャレ」で、東北6県のローソン1,175店舗を対象に、対象商品を購入したレシートの投稿でコインを付与するキャンペーンを2026年3月9日から実施する。対象商品は全32商品で、商品ごとに40〜120円相当のポイントが付与される。

## 会社が挙げた理由

新生活の準備が始まる3月に、東北エリアに住む人の日常の買い物を応援し、買い物をさらにお得にする機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レシチャレ、MACHI café、3つ星ローソン
- 相手先: 株式会社ローソン（東北カンパニー）
- 相手先の概要: ローソンの東北カンパニー。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: レシチャレとローソン（東北カンパニー）が共同でキャンペーンを実施。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象商品1点ごとに40〜120円相当ポイントを付与
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（月）開始（実施期間は2026年3月9日〜3月29日）
- 適用分野: 日常の買い物、レシート投稿によるポイント付与
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東北エリア（青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県）にあるローソン店舗
- 拠点の規模: 1,175店舗、対象商品全32商品
- 定量的な効果: 最大62%相当を還元
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月9日（月）〜3月29日（日）の期間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ローソン（東北カンパニー）とともに、『レシチャレ』として初となるローソン店舗でのキャンペーン実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日（月）〜3月29日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『レシチャレ』として初となるローソン店舗でのキャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日3月9日（月）よりスタート」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予告なく終了または対象商品が減少する場合」「還元率や対象商品は予告なく変更となる場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ローソン（東北カンパニー）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ローソン（東北カンパニー）とともに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ローソン（東北カンパニー）」「ローソンの看板ブランド『MACHI café』」「ローソンの新プライベートブランド『3つ星ローソン』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東北エリアのローソン1,175店舗限定」「株式会社ローソン（東北カンパニー）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「コーヒー（S）／100円相当ポイント」「天然水 600ml／40円相当ポイント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「キャンペーン期間中」「2026年3月9日（月）〜3月29日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ローソン（東北カンパニー）」「東北6県の1,175店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,175店舗」「全32商品」「40〜120円相当ポイント」「2026年3月9日〜3月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象商品を購入したレシートを投稿するとレシチャレコインが付与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東北エリア（青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県）のローソン店舗限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『レシチャレ』として初となるローソン店舗でのキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラシル株式会社（…）は、運営する節約アプリ『レシチャレ』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 クラシル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「待望の初キャンペーン」「【最大62%相当を還元！】」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東北エリア（青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レシチャレ」「MACHI café」「3つ星ローソン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合わせ先」と、「【最大62%相当を還元！】」「本日…よりスタート」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型キャンペーン」「待望の初キャンペーン」「賢く・お得な体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく終了」「還元率や対象商品は予告なく変更」「規定数に達し次第終了」「期間を予告なく延長する可能性」」）
