# クラシル（299A） 全社向けNotion AIエージェントワークショップをクラシルにて開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20251224525522
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

クラシルは、全社員を対象にNotion AIエージェントの設計・活用を学ぶワークショップを本社で開催した。参加社員は自身の業務をもとに、Notion AIエージェントをその場で設計・生成した。

## 会社が挙げた理由

全社的なAI活用を高度化し、業務効率化、意思決定の質向上、開発スピードの加速など中長期的な競争力強化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Notion AI、Notion AIエージェントワークショップ
- 相手先: Notion社
- 相手先の概要: Notion AIを提供する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: クラシルはNotion AIを全社導入しており、Notion社社員が今回のワークショップの講師を務めた。資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日・22日（実施済み）
- 適用分野: 全社員の業務、業務効率化、意思決定、プロダクト開発、事業運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: クラシル本社（東京都港区芝浦3丁目1－1 msb Tamachi 田町ステーションタワーN 23階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Notion AIを全社で導入済み。人数・件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響額はnot_disclosed。業務効率化やサービス価値向上を通じて持続的な成長を目指すと記載。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月17日（水）・22日（月）の2日間にわたり、全社員を対象とした『Notion AIエージェントワークショップ』を…開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、機関決議についての記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月17日（水）・22日（月）の2日間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年12月24日」、開催日「2025年12月17日（水）・22日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「導入しています」「加速していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Notion社初となる企業向け活用プログラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「講師には…Notion社員であるKazuki氏を迎え」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Notion社の詳細な会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クラシル株式会社は…ワークショップ…を…開催しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「世界に3名しかいない…スペシャリストの一人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な業績効果、参加人数、利用件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Notion社」「Kazuki氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率の改善」「意思決定の質向上」「開発スピードの加速」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIを…事業成長を支える中核的な基盤として位置づけ」「持続的な成長を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業務効率化とサービス価値向上を両立させることで…持続的な成長を目指します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「全社員を対象とした…ワークショップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社員を対象」「全社的なAI活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在は全社で『Notion AI』を導入」「こうした取り組みをさらに進化させる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「クラシル株式会社は…開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「【日本初】」「Notion社初となる」「世界に3名しかいない」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「クラシル本社にて開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Notion AI」「Notion AIエージェント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成と、「プレスリリース」の併記。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「【日本初】」「最先端のAIエンジニアリング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きの記載なし。」）
