# クラシル（299A） dely株式会社 代表取締役 堀江裕介が日経CNBC「～攻めのIR～ Market Breakthrough」に出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20250422519998
種別: その他開示
開示日: 2025-04-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

dely株式会社の代表取締役が、日経CNBCのIR番組に出演する予定を公表した。番組では「クラシルリワード」の展望や成長戦略、IR活動について説明する。

## 会社が挙げた理由

投資家や資本市場に向けて、事業戦略、成長ビジョン、リテールメディア「クラシルリワード」の今後の展望などを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラシル、クラシルリワード、～攻めのIR～ Market Breakthrough
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: 成長企業の経営者が事業戦略や成長ビジョン、資本市場との向き合い方を語るIR番組を放送する放送局。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: dely株式会社の代表取締役が同局の番組に出演する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日（水）11:40～12:10（放送予定）
- 適用分野: IR、事業戦略、成長ビジョン、資本市場との向き合い方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1－1 msb Tamachi田町ステーションタワーN 23階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「放送日：2025年4月23日（水）11:40～12:10」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月23日（水）11:40～12:10」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「堀江裕介が日経CNBCの番組「～攻めのIR～ Market Breakthrough」に出演することをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2025年4月22日、放送日：2025年4月23日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出演することをお知らせいたします。／再放送の予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「放送局：日経CNBC」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本番組は、成長企業の経営者が登場し、事業戦略や成長ビジョン、資本市場との向き合い方について語るIR番組です。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演者：堀江裕介（dely株式会社 代表取締役）」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放送日：2025年4月23日（水）11:40～12:10／設立：2014年4月」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日経CNBC公式サイト：https://www.nikkei-cnbc.co.jp/／YouTube「SBI証券公式チャンネル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「クラシルリワード」の今後の展望や、非連続な成長を実現するための戦略について説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「事業戦略や成長ビジョン／非連続な成長を実現するための戦略」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「上場企業としてのIR活動への姿勢などについてお話しさせていただきます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「事業戦略や成長ビジョン、資本市場との向き合い方／上場企業としてのIR活動への姿勢」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表取締役が日経CNBCの番組に出演することをお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「堀江の出演回では、リテールメディア「クラシルリワード」の今後の展望や成長戦略について説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「dely株式会社 代表取締役 堀江裕介」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的な事業範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「番組名：～攻めのIR～ Market Breakthrough／コード番号：299A」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合わせ先」「以上」／「プレスリリース」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「～攻めのIR～ Market Breakthrough／非連続な成長を実現するための戦略」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
