# クラシル（299A） ［PR情報］販促事業強化として、クリエイター向けライブコマース支援サービスの提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20250415515966
種別: その他開示
開示日: 2025-04-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

delyは、クリエイターがライブコマースに参入・運営しやすくするため、研修、配信運営、集客、商品仕入れ・配送まで支援するサービスを2025年4月から提供する。期間限定で初期費用と固定費を無料とする。

## 会社が挙げた理由

販促事業の領域を広げ、今後さらに販促事業へ注力するとともに、企業の販促活動とユーザーとの接点を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クリエイター向けライブコマース支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 期間限定で初期費用・固定費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（提供開始、実績か予定かは本文上明確でない）
- 適用分野: ライブコマース、企業の販促活動、クリエイター支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3丁目1－1 msb Tamachi 田町ステーションタワーN 23階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月より、…ライブコマース支援サービスの提供を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年4月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ライブコマース支援サービスの提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年4月15日」／「2025年4月より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたします」／「今後の市場拡大が見込まれる」／「本格的な普及が期待されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「協業（メーカー・卸・物流会社様等）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先との契約・提携の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「期間限定で初期費用・固定費無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な金額・件数・率の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メーカー・卸・物流会社様等」／問い合わせフォームURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「支援内容の列挙／「2025年4月より」／定量効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『販促事業』に今後さらに注力していくための施策」／「ビジネスとしての収益化を後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ライブコマース支援サービスの提供を開始」／「収益化を後押し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販促事業の領域拡大の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「販促事業」の領域拡大／「サービスの提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「delyでは…包括的な支援サービスを開発」／「delyが提供するサポート内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「dely株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内でも今後SNSや特化型プラットフォームを中心に本格的な普及が期待」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本のライブコマースにおける課題：参入ハードルの高さ」／「人材・ノウハウの不足が課題」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリエイター向けライブコマース支援サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「包括的な支援サービス」／「ワンストップでサポート」／「持続的な収益化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の市場拡大が見込まれる」／「本格的な普及が期待されています」」）
