# クラシル（299A） ［PR情報］「クラシルリワード」、AIを活用したレシチャレでの「まとめ買い機能」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20250318596163
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

「クラシルリワード」のレシートキャンペーン「レシチャレ」に、AIでレシート上の商品情報を解析し、複数種類の商品や同一商品の複数個分を1枚のレシートでまとめて応募できる機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

複数の商品を購入する際に支払いとレシート取得を分ける必要があり、ユーザーと店舗双方の手間や店舗側のレジ業務が煩雑になっていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラシルリワード、レシチャレ、まとめ買い機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（リリース済み）
- 適用分野: レシートキャンペーン、小売・流通、メーカー向け販売促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3丁目1－1 msb Tamachi田町ステーションタワーN 23階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『まとめ買い機能』をリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『まとめ買い機能』をリリースいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「応募が可能となる『まとめ買い機能』をリリース致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を示す記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『クラシルリワード』サービスサイト」および「当プレスリリースURL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「1枚のレシートで各キャンペーンに応募することが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「小売・流通やメーカー様の売上拡大につながるソリューションの提供を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お買い物サポートアプリ」「売上拡大につながるソリューション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『クラシルリワード』のレシートキャンペーン『レシチャレ』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「レシチャレ」において「『まとめ買い機能』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「delyが有する高いAI活用技術によって開発が可能となりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「dely株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常、レシートキャンペーンでは…個別のレシートを用意してアップロードする必要があります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラシルリワード」「レシチャレ」「まとめ買い機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き、「プレスリリース」「報道向け問い合わせ先」の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得なサービス」「delyが有する高いAI活用技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部商品は『まとめ買い対象外』になります」」）
