# クラシル（299A） ［PR情報］クラシルジョブ５ヶ月で登録求職者数20万人突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/299A/disclosure/20250306589424
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
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企業ページ: https://komori.app/company/299A

## 何が変わったか

HRサービス「クラシルジョブ」の登録求職者数が、サービス開始から5か月で20万人を超えた。

## 会社が挙げた理由

「クラシルリワード」との連携による求職者集客力、登録者属性に合った求人案件の掲載、全国チェーンの小売を含む地方求人の掲載拡大が理由として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラシルジョブ、クラシルリワード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月（実績）
- 適用分野: ノンデスクワーカー向け求人・ダイレクトリクルーティング、人材紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3丁目1－1 msb Tamachi 田町ステーションタワーN 23階（dely株式会社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録求職者数20万人突破（サービス開始から5ヶ月）
- 利用実績: 登録求職者数20万人（サービス開始から5ヶ月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: （1）人手不足の将来推計、（2）ノンデスクワーカー比率。調査機関名・調査名は本文に記載なし

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「わずか５ヶ月で登録求職者数が20万人を突破したことをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月６日」「2024年9月に開始」「5ヶ月で登録求職者数が20万人を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「クラシルジョブ５ヶ月で登録求職者数20万人突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録求職者数が20万人を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録求職者数20万人突破」「急成長しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「他事業者様」との一般的な言及のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国チェーンの小売等への言及はあるが、企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5ヶ月で登録求職者数20万人突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「サービス開始から5ヶ月」「登録求職者数が20万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「dely株式会社…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5ヶ月で登録求職者数20万人突破」「2024年9月に開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる登録求職者数の拡大を目指す」「日本社会の人手不足解消の一役を担ってまいりたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ノンデスクワーカー向けダイレクトリクルーティングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国チェーンの小売をはじめ地方の案件」「delyが提供する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「HRサービス『クラシルジョブ』が2024年9月に開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「delyが提供する700万ダウンロードを超える…『クラシルリワード』」「クラシルジョブは…サービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「dely株式会社…は、HRサービス『クラシルジョブ』が…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「急成長」と記載されているが、優位性の順位主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国チェーンの小売をはじめ地方の案件」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録求職者数が20万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラシルジョブ」「https://jobs.kurashiru.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：299A 東証グロース市場」「問合せ先」「以上」および添付プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急成長」「高い求職者集客力」「大きな成長余地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「人手不足は2030年に342万人、2040年には1,100万人と…見込まれています」「大きな成長余地があると考えられます」」）
