# ホームポジション（2999） 2026年８月期 第２四半期決算説明会質疑応答

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2999/disclosure/20260420506826
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-20
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企業ページ: https://komori.app/company/2999

## 何が変わったか

中東情勢による建築資材の供給不安や価格変動について、現時点では住宅供給や業績への影響は限定的だと説明した。取引先との情報共有や先行発注で当面の供給に対応している。

## 会社が挙げた理由

一部建築資材で供給不安や価格変動が生じているが、取引先との関係を活かした早期の情報共有と先行発注により、当面の住宅供給に重大な懸念はないとしている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2026年8月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: 中東情勢による建築資材等の供給不安・価格変動の影響について、現時点では業績への影響は最小限かつ限定的な見込みであり、早期の情報共有と先行発注で住宅供給に対応していると回答。
- 新しい施策: 早期の情報共有および先行発注による建築資材供給への対応

## 評価の根拠

- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「一部建築資材等の供給不安や価格変動が生じております」。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「一部建築資材等の供給不安や価格変動が生じております」および「業績への影響は最小限かつ限定的にとどまる見込みです」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「客数、販売数量、単価などの数値記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価などの記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題が「2026年８月期 第２四半期決算説明会質疑応答」であり、「ご質問とそれに対する回答をまとめたもの」と記載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は開催日・質問・回答・注記で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「価格調整等が発生する可能性はあるものの」「限定的にとどまる見込みです」「重大な影響を及ぼす事象が発生した場合には、速やかに開示いたします」。」）
