# ホームポジション（2999） 株主優待実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2999/disclosure/20260410501648
種別: 開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/2999

## 何が変わったか

2026年8月末時点で1,000株以上を保有する株主を対象に、20,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を実施する。贈呈は2026年11月末から12月末を予定している。

## 会社が挙げた理由

これまで株式を保有している株主への感謝を示し、株主優待を通じて当社事業への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待実施
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年11月末～2026年12月末（予定、優待贈呈時期）
- 対象期間: 2026年8月末日の当社株主名簿に記載または記録されている株主を対象
- 金額: QUOカード（20,000円分）
- 数量・規模: 1,000株（10単元）以上を保有する株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: これまで当社株式を保有いただいている株主への感謝、および本取り組みを通じて当社事業への理解を深めてもらうこと
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年8月末日の株主名簿に記載または記録された1,000株以上保有の株主に対し、2026年11月末～2026年12月末にQUOカードを贈呈する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「1,000株（10単元）以上」「ＱＵＯカード（20,000円分）」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待実施に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2026年８月末日現在の当社株主名簿に記載された株主様のうち、1,000株（10単元）以上の当社株式を保有されている株主様が対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月末日」「1,000株（10単元）以上」「20,000円分」「2026年11月末～2026年12月末」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年８月末日」「1,000株（10単元）以上」「20,000円分」「2026年11月末～2026年12月末」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、下記のとおり、…株主優待を実施することを決議いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株主優待実施に関するお知らせ」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「1,000株以上」「ＱＵＯカード（20,000円分）」「2026年11月末～2026年12月末」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「株主優待を実施することを決議いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「ＱＵＯカード（20,000円分）」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2026年８月末日の当社株主名簿に記載または記録されている株主様を対象とした株主優待」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主優待を実施することを決議いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待を実施することを決議いたしました」「贈呈時期（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年11月末～2026年12月末」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「株主優待を実施することを決議いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株主名簿に記載された株主様」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2026年８月末日の当社株主名簿に記載または記録されている株主様を対象」「贈呈時期（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年８月末日」「2026年11月末～2026年12月末」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「1,000株以上」「ＱＵＯカード（20,000円分）」「2026年11月末～2026年12月末」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様に心より感謝申し上げる」「今後も持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります」」）
