# クリアル（2998） 「CREAL（クリアル）」の「東京レジデンスV（不動前・世田谷代田・高田馬場）」満額申込にて受付終了

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2998/disclosure/20261008547736
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2998

## 何が変わったか

不動産ファンド「東京レジデンス V」への投資申込が募集金額に達したため、受付を終了した。

## 会社が挙げた理由

募集金額が満額となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CREAL（クリアル）、東京レジデンス V（不動前・世田谷代田・高田馬場）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が不動産ファンドオンラインマーケット『CREAL』で本ファンドを募集・運用する。対象不動産は特別目的会社（SPC）が保有する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1万円からインターネット上で不動産投資ができる（CREAL全体のサービス説明）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月17日20時より募集開始（実績）
- 適用分野: 不動産投資、不動産ファンド運用、共同住宅への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業 許可番号 金融庁長官・国土交通大臣 第135号／金融商品取引業 登録番号 関東財務局長（金商）第2898号／宅地建物取引業 免許番号 東京都知事（2）第100911号
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒3-13-13、東京都世田谷区代田1-23-13、東京都新宿区高田馬場4-36-3
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 想定利回り6.3%、想定運用期間2026年10月30日〜2029年10月29日
- 利用実績: CREALのGMV（累計調達額）1,165億円、償還済ファンド数121ファンド（いずれも2026年8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本ファンドへの投資申込を、満額申込のため受付終了した」「想定運用期間 2026年10月30日〜2029年10月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「想定運用期間 2026年10月30日〜2029年10月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「クリアル（CREAL）の実績」「償還済ファンド数：121ファンド」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「満額申込のため受付終了したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「満額申込のため受付終了した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資申込者の名称に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 9億600万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「想定利回り 6.3%」「想定運用期間 2026年10月30日〜2029年10月29日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GMV（累計調達額）：1,165億円」「償還済ファンド数：121ファンド」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 9億600万円」「2026年9月17日（木）20時より募集」「2026年10月30日〜2029年10月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社は今後も質の高い投資機会を継続的に提供することで、不動産投資の民主化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CREALで2026年9月17日20時より募集した」「本ファンドへの投資申込」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産ファンドオンラインマーケット『CREAL』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「不動前・世田谷代田・高田馬場エリアのレジデンス3件を投資対象とするファンド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『CREAL』で…募集した」「当社はあくまでファンドを運用する立場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「クリアル株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都目黒区下目黒」「東京都世田谷区代田」「東京都新宿区高田馬場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「満額申込のため受付終了」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東京レジデンス V」「不動産特定共同事業 許可番号…第135号」「関東財務局長（金商）第2898号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「クリアル株式会社について」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「質の高い投資機会」「交通利便性に優れたエリア」「充実した設備」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「想定利回り 6.3%」「想定運用期間…」「本ファンドは『倒産隔離』の仕組みを採用しています」」）
