# クリアル（2998） 当社主要ＫＰＩ（2026年９月度）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2998/disclosure/20261007547223
種別: 月次
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2998

## 何が変わったか

2026年9月は、CREALで第146号ファンドの組成が完了し、GMVが31億7,500万円となった。また、投資家数は952人増加し、累計投資家数は14万7,187人となった。

## 会社が挙げた理由

第146号東京レジデンスIVのクラウドファンディング組成が完了したため。第147号東京レジデンスVは募集を開始したが、銀行からの資金調達が完了する10月にGMVへ計上予定とされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: CREAL（不動産ファンドオンラインマーケット）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年9月に第146号東京レジデンスIVの組成が完了し、第147号東京レジデンスVの募集を開始した。第147号は銀行からの資金調達が完了する10月にGMVへ計上予定。
- 変動要因: 第146号東京レジデンスIVの組成完了
- 翌月以降の施策: 第147号東京レジデンスVについて、銀行からの資金調達完了後の10月にGMVへ計上予定。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2026年9月のGMVの前年同月比は「138.6%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年9月「138.6%」、2026年8月「143.8%」、2026年7月「143.8%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「年度累計欄には「実績」「年度計画進捗率」があるが、累計前年同期比の欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次実績として2026年9月「3,175」、2026年3月「11,476」、2025年11月「8,573」、2026年7月「7,213」、2025年9月「5,198」が記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」に相当する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「不動産ファンドオンラインマーケット『CREAL』」の「GMV」及び「投資家数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはGMVと投資家数の実績・累計・前年比が記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比はGMVおよび投資家数の推移表に記載され、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比内訳は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に最も弱い項目を示す記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「GMV表に「単月実績 3,175（百万円）」および「前年同月比 138.6%」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「資料は「GMVの進捗」と「投資家数の進捗」の2種類のKPIを掲載している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「投資家数の進捗」および「償還済ファンド数：121ファンド」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「不動産ファンドオンラインマーケット『CREAL』の毎月のファンド募集状況」に加え、GMVと投資家数を公表すると記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表には2025年4月から2025年12月までの各月の数値が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表の対象は「CREAL」のGMVおよび投資家数である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日または開示時期のルールの記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「2026年9月に1件（第146号東京レジデンスIV）のファンド…組成が完了」「1件（第147号東京レジデンスⅤ）…募集を開始」「10月にGMVに計上される予定」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「当該ファンドについては、銀行からの資金調達が完了する10月にGMVに計上される予定」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「GMVの前年同月比は138.6%で前年を上回っており、前年割れ項目の理由説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料には店舗数・拠点数の表や記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「投資家数の進捗」および「サービス開始来累計 147,187人」が記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「第147号 東京レジデンスⅤ（不動前・世田谷代田・高田馬場）」はファンド名として記載されている。」）
