# クリアル（2998） 当社主要ＫＰＩ（2026年５月度）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2998/disclosure/20260605563987
種別: 月次
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2998

## 何が変わったか

2026年5月は新規ファンドの組成がなく、GMVの単月実績は0百万円となった。一方、投資家数は単月1,648人、サービス開始来累計は143,098人となった。

## 会社が挙げた理由

新規ファンド組成がなかったため。会社は、継続的なファンド募集に向けたパイプラインを蓄積しており、2026年6月以降に新規ファンドの募集を開始する予定としている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: CREAL（クリアル）の実績
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年5月は新規ファンド組成がなく、継続的なファンド募集に向けたパイプラインを蓄積している。
- 変動要因: 新規ファンドの組成がなかった
- 翌月以降の施策: 2026年6月以降に新規ファンドの募集を開始する予定。具体的な組成案件はホームページ／ファンド一覧で改めて報告する予定。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2026年6月以降の具体的な組成案件は、改めてホームページ／ファンド一覧で報告

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2026年5月のGMV「前年同月比 135.9%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「GMV表には2026年5月から2025年4月までの推移が掲載されている」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「年度累計欄には実績と年度計画進捗率が記載されているが、前年同期比は記載されていない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2026年5月のGMV単月実績は0百万円だが、前年同月比はサービス開始来累計欄に記載されている」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現は本文中に記載されていない」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「主要KPIは「GMV」及び「投資家数」と記載されている」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載KPIはGMVと投資家数である」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「GMVと投資家数の全体推移のみが掲載されている」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標に関する記述はない」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「単月実績」「年度累計実績」「サービス開始来累計実績」「前年同月比」の各欄がある」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「GMVと投資家数のKPI別推移のみが掲載されている」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「主要KPIとして「GMV」及び「投資家数」を公表している」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「CREALの実績」「CREALにおいて」と記載されている」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表には2025年4月から2025年5月など前年の月次行がある」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は「GMVの進捗」「投資家数の進捗」として掲載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年６月以降の具体的な組成案件につきましては、改めて弊社ホームページ/ファンド一覧にてご報告」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新規ファンド組成はございませんでした」「パイプラインを蓄積している状況」「今月以降新規ファンドの募集を開始していく予定」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「2026年５月の新規ファンド組成はございませんでした」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今月以降新規ファンドの募集を開始していく予定」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「新規ファンド組成はございませんでした」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「主要KPIである『GMV』及び『投資家数』」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「2026年６月以降の具体的な組成案件につきましては、改めて…ご報告」」）
