# クリアル（2998） 「CREAL（クリアル）」の不特法３号４号による第８号案件、満額申込にて受付終了

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2998/disclosure/20260224567256
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/2998

## 何が変わったか

不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」で募集していた東京都内3物件のファンドが、募集金額に達したため申込受付を終了した。

## 会社が挙げた理由

投資申込が満額に達したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CREAL（クリアル）、東京レジデンスⅡ（戸越銀座・代田橋・明大前）
- 相手先: Hmlet Japan株式会社
- 相手先の概要: 三菱地所グループ。1ヶ月から利用可能な賃貸住宅3物件を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: Hmlet Japan株式会社が対象レジデンス3物件を運営。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日（予定と読める運用開始日）
- 適用分野: 不動産投資、賃貸住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業許可番号 金融庁長官・国土交通大臣 第135号（許可取得日：2025年6月26日）
- 拠点所在地: 東京都品川区平塚3-1-2、東京都世田谷区大原1-56-6、東京都世田谷区松原二丁目718番18
- 拠点の規模: 3物件
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 本ファンドは不特法3号4号スキームの第8号案件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「投資申込を、満額申込のため受付終了」／「想定運用期間 2026年3月27日〜2029年3月30日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「想定運用期間 2026年3月27日〜2029年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本ファンドは、当社にとって不特法3号4号スキームの第8号案件」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月20日（金）20時より募集した」／「満額申込のため受付終了」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受付終了したことをお知らせします」／「想定利回り」「想定運用期間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱地所グループのHmlet Japan株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Hmlet Japan株式会社が運営するこれら3つの物件」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「三菱地所グループのHmlet Japan株式会社が運営」／「1ヶ月から利用可能な賃貸住宅」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 13億3,500万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「想定利回り 5.9%」／「想定運用期間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Hmlet Japan株式会社」／「詳細URL https://creal.jp/funds/142」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 13億3,500万円」「想定利回り 5.9%」「2026年3月27日〜2029年3月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き続き多彩なアセットと、3号4号スキームを活用したファンドを組成・運営」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本ファンドへの投資申込」／「募集金額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都に所在するレジデンス3件を投資対象とするファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第8号案件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、不動産ファンドオンラインマーケット『CREAL』で…募集した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都に所在するレジデンス3件」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「満額申込のため受付終了」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://creal.jp/funds/142」／「許可番号…第135号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「2026.2.24」「クリアル株式会社」／末尾「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めてアクセス性に優れた立地が特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「想定利回り 5.9%」／「想定運用期間」」）
