# ストレージ王（2997） ストレージ王「SELF STORAGE BIZ FORUM 2026 TOKYO」登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20261015551209
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

ストレージ王の代表取締役が、2026年10月23日に開催予定の「SELF STORAGE BIZ FORUM 2026 TOKYO」へ登壇することを告知した。登壇テーマは「市場分析の視点から考える新需要創造戦略」。

## 会社が挙げた理由

セルフストレージを取り巻く市場環境の変化を踏まえ、国内外の先進事例や最新情報を共有し、今後の成長戦略を考えるフォーラムへの登壇。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SELF STORAGE BIZ FORUM 2026 TOKYO
- 相手先: SSAA（アジアセルフストレージ協会）、RSA（一般社団法人レンタル収納スペース協会）
- 相手先の概要: SSAAはアジアセルフストレージ協会、RSAは一般社団法人レンタル収納スペース協会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役がフォーラムに登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日～2026年10月23日（開催予定）
- 適用分野: セルフストレージ事業、顧客開拓、マーケティング、AI・IT・デジタル技術を活用した施設運営、自然災害対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ＡＰ新橋３階（東京都港区新橋１-12-９）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所（パネリストとして記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月23日（金）16：00より登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月21日（水）～2026年10月23日（金）」「2026年10月23日（金）16：00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年10月15日」／開催日「2026年10月21日（水）～2026年10月23日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」／「登壇タイムテーブル（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SSAA（アジアセルフストレージ協会）およびRSA（一般社団法人レンタル収納スペース協会）の主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SSAAおよびRSAの主催する…フォーラムに、当社代表取締役…が登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SSAA（アジアセルフストレージ協会）」「RSA（一般社団法人レンタル収納スペース協会）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇イベントの告知であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績、能力等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SSAA…」「RSA…」「会場：ＡＰ新橋３階」「申し込みフォーム」／「矢野経済研究所 主任研究員」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「登壇テーマと日時の記載はあるが、金額・比率等の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからのセルフストレージビジネスの成長戦略について考えます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「…フォーラムに…登壇いたしますので、お知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「SELF STORAGE BIZ FORUM 2026 TOKYO」への登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の荒川滋郎が…登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役の荒川滋郎」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ＡＰ新橋３階」「所在地：東京都港区新橋１-12-９」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SELF STORAGE BIZ FORUM 2026 TOKYO」／「ＡＰ新橋３階」／申込フォームURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ストレージ王」「コード番号：2997」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント概要、登壇時間、登壇者の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇タイムテーブル（予定・登壇のみ一部抜粋）」」）
