# ストレージ王（2997） 個人投資家向けIRセミナー書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20260527550394
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2026年5月23日に開催された個人投資家向けIRセミナーの書き起こし記事とアーカイブ動画が、logmi FinanceのWebサイトで5月27日から公開された。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家をはじめ広く閲覧してもらい、当社の事業および決算への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー書き起こし記事、アーカイブ動画
- 相手先: logmi Finance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナー記事および動画の公開先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（公開開始、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: logmi Finance Webサイト（https://finance.logmi.jp/articles/384687）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事が、logmi Finance の Web サイトに公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「１．公開開始日 2026 年５月 27 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年５月 23 日（土）に…登壇いたしました」／「公開開始日 2026 年５月 27 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年５月 23 日」「2026 年５月 27 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「記事 URL https://finance.logmi.jp/articles/384687」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開開始日 2026 年５月 27 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けＩＲセミナー書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長の荒川滋郎が登壇いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「記事 URL https://finance.logmi.jp/articles/384687」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：2997 東証グロース」／「問合わせ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開日、URL、セミナー開催内容の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
