# ストレージ王（2997） 5月23日開催 個人投資家向けＩＲセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20260428513358
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2026年5月23日に開催される個人投資家向けIRセミナーへ、当社代表取締役社長が登壇することを告知した。セミナーでは当社のトランクルーム事業、強み、今後の事業計画などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社トランクルーム事業の内容、強み、今後の事業計画とその取り組みを広く知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トランクルーム事業
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が、ログミーFinance主催のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月23日（土）開催予定。当社出演は11:05-11:55予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR情報提供、トランクルーム事業の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2026年5月23日（土）11:00-17:00、当社出演は11：05-11：55の予定です」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月23日（土）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月28日／開催日時 2026年5月23日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社出演は11：05-11：55の予定です／可能な限り回答いたします／後日公開予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミーFinanceが主催する個人投資家向けIRセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ログミーFinanceの会社概要に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時と出演時間の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ログミーFinanceが主催／https://finance.logmi.jp/ir_live/948」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「トランクルーム事業の内容と当社の持つ強み、今後の事業計画を広く知って頂く目的」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の事業計画とそのための取り組み」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載はない」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社トランクルーム事業の内容と当社の持つ強みを知って頂く目的」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社トランクルーム事業の内容と当社の持つ強み」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ストレージ王／当社代表取締役社長の荒川滋郎が登壇」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「形式 オンライン（Zoomウェビナー）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ストレージ王／コード番号：2997 東証グロース／問合わせ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「当社出演は11：05-11：55の予定です／可能な限り回答いたします／後日公開予定」）
