# ストレージ王（2997） 【セミナー登壇レポート】ストレージ王、船井総合研究所主催セミナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20260330592607
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
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企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

ストレージ王が、船井総合研究所主催のトランクルーム事業セミナーに登壇した実績を報告した。セミナーでは、トランクルーム市場の成長性、事業モデル、立ち上げ方、高収益化のポイントを説明した。

## 会社が挙げた理由

新たな不動産事業の柱を模索する企業・投資家に向けて、トランクルーム事業の市場性や収益モデル、立ち上げ・運営のポイントを解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トランクルーム事業
- 相手先: 株式会社船井総合研究所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セミナーの登壇者と主催者の関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 新たな不動産事業、遊休地活用、投資家向け商品設計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間利回り10％～15％を見込める高収益モデル
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月17日に開催された株式会社船井総合研究所主催のセミナー」「登壇したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年3月17日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年3月30日」、開催日「2026年3月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇したことをお知らせいたします」「年間利回り10～15％を見込める」「今後成長が見込まれる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社船井総合研究所主催のセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社船井総合研究所の社名と主催者であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年間利回り10～15％を見込める高収益モデル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「年間利回り10～15％を見込める」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社船井総合研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間利回り10％～15％」「開催日：2026年3月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「セミナー登壇レポート」「講演を実施しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「市場性・ビジネスモデル・立ち上げのポイントを「解説」「紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が紹介したトランクルーム事業」「企画・開発・運営を一貫して行うビジネスモデル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ストレージ王」「当社からは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「高収益モデル」「未開拓市場」との記載はあるが、初・唯一・No.1の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの参加者が来場」「具体的な質問が多数寄せられました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「米国ではセルフストレージが成熟した巨大市場」「一方、日本は市場浸透率が低く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「トランクルーム事業」の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：2997」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高収益モデル」「安定したストック型ビジネス」「盛況なセミナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「年間利回り10～15％を見込める」「今後成長が見込まれる」」）
