# ストレージ王（2997） 決算説明資料_2026年1月期第2四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20250912557605
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2026年1月期第2四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで期初予算を上回った。通期の売上高4,400百万円、営業利益185百万円という計画値は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

予算を上回った具体的な理由は資料では説明されていない。今後の施策として、コンテナ型トランクルームの出店強化、物件開発・売却、開発スキームの多様化、リーシング強化などを挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":1285,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-105,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-110,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-67,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":4400,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":185,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"運営管理":{"売上高":{"value":523,"unit":"百万円","yoy_pct":22},"営業利益":{"value":-31,"unit":"百万円","yoy_pct":-120}},"開発":{"売上高":{"value":405,"unit":"百万円","yoy_pct":295},"営業利益":{"value":14,"unit":"百万円","yoy_pct":72}},"その他":{"売上高":{"value":356,"unit":"百万円","yoy_pct":1119},"営業利益":{"value":23,"unit":"百万円","yoy_pct":108}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":208,"unit":"店","期中の出店数":"コンテナ型トランクルーム15か所を出店"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"計画名":"プロフィットエンハンス2027","目標":"コンテナ案件の出店強化（販売を含む）","数値目標":{"2024年度実績":24,"2025年度目標":40,"unit":"件"}}
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: コンテナ型トランクルーム15か所の出店、秋田県への初出店となる3か所の出店、西新宿TRの屋内型トランクルーム開設、再利用コンテナによるCO2削減、R-LOOPの実証実験開始

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「現時点で、通期の業績見込みに変更はありません」「計画値に変更なし」とあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「売上高「予算比 +23」、営業利益「+35」、経常利益「+36」、当期純利益「+79」。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益表の見出しは「2026年1月期 2Q」で、3か月単独の数値欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料内に「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「現時点で、通期の業績見込みに変更はありません」「計画値に変更なし」。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「予算比の結果は示されているが、増減要因のブリッジや要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料はセグメント実績と予算比を示しているが、業績増減の主因を特定する説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「売上高」と「営業利益」の各欄に、3セグメントの金額と「前期比増減」が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益概要には売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のみが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益「△105百万円」、経常利益「△110百万円」、当期純利益「△67百万円」、運営管理営業利益「△31百万円」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画値は示されているが、数値化された前提条件の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「将来予想に関する一般的なリスク説明はあるが、リスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画値と四半期実績のグラフはあるが、残り期間に必要な金額・率の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「2024年度実績 24件」「2025年度目標 40件」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「コンテナ型トランクルームを15か所を出店」「20FTコンテナ16本を塗装・整備して再利用」「R-LOOP設置による実証実験を開始」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「店舗数「208店」、部屋数「12,004」、稼働数「7,890」、2年以上稼働率「77.7%」、今期累計OPEN部屋数「583」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「部屋数は「7,710」から「12,004」、稼働数は「5,845」から「7,890」へ増加し、2年以上稼働率は「84.0%」から「77.7%」へ低下。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「部屋数・稼働数・稼働率は示されているが、単価の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料内に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「店舗の都道府県別分布はあるが、市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株式の状況は掲載されているが、配当額・配当性向・還元方針は記載されていない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料内に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「BSの純資産額などは示されているが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「出店計画は記載されているが、投資額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年1月期 第2四半期 決算説明資料」で、PL、セグメント損益、事業状況、見通しをスライド形式で掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目以降、「2026年1月期2Q決算の概要」と業績・事業施策の説明が中心。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料内に「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「当社として、その達成を約束するものではありません」「大きく差異が発生する可能性があります」。」）
