# ストレージ王（2997） 決算説明資料_2026年1月期第１四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20250613589287
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2026年1月期第1四半期は、売上高630百万円となった一方、営業利益36百万円の赤字、経常利益38百万円の赤字、当期純利益30百万円の赤字となった。通期の売上高4,400百万円、営業利益185百万円という計画値は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

2025年2月にR9加西（ホテル）を売却し、342百万円の売上を計上したと説明している。利益の赤字要因については、具体的な理由を記載していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年1月期 第1四半期
- 売上高: {"value":630,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":-36,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-38,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-30,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":4400,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":185,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"運営管理":{"売上高":{"value":252,"unit":"百万円"},"売上高前期比増減":{"value":40,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5,"unit":"百万円"},"営業利益前期比増減":{"value":13,"unit":"百万円"}},"開発":{"売上高":{"value":28,"unit":"百万円"},"売上高前期比増減":{"value":10,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-10,"unit":"百万円"},"営業利益前期比増減":{"value":5,"unit":"百万円"}},"その他":{"売上高":{"value":349,"unit":"百万円"},"売上高前期比増減":{"value":334,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":29,"unit":"百万円"},"営業利益前期比増減":{"value":23,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":203,"期中の出店数":"1Qで376部屋がオープン。店舗単位の出退店数はnot_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 市川市の小学校での出張授業

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「計画値に変更なし」として、2025/4実績、2025/7計画、2026/1計画を掲載しているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画値に変更なし」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月期 1Q」として売上高630百万円、営業利益△36百万円などを掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料内に「過去最高」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「計画値に変更なし」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「2025年2月にR9加西（ホテル）を売却し342百万円の売上を計上した」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「「R9加西（ホテル）を売却し342百万円の売上を計上した」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント損益」で、各セグメントの「売上高」と「営業利益」を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「PLおよびセグメント損益に売上高・利益はあるが、売上原価・販管費の内訳記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益△36百万円、経常利益△38百万円、当期純利益△30百万円、2年以上稼働率78.8%。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期の売上高・営業利益計画は掲載されているが、為替、原材料価格、数量などの前提はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「将来予測に関する一般的な免責文はあるが、織り込みリスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026/1計画」として売上高4,400百万円、営業利益185百万円を掲載。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料は第1四半期決算と2026年1月期の見通しを扱っており、中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「Topic①＿小学校での出張授業」「市川市の小学校で6年生19名を対象に…出張授業を実施」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「部屋数と稼働数及び稼働率推移」「1Qで376部屋」「トランクルーム店舗数203店舗」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「2025年1月：部屋数11,432、稼働数7,442、2年以上稼働率79.7%。2025年4月：部屋数11,714、稼働数7,755、同78.8%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「部屋数、稼働数、稼働率の記載はあるが、平均単価や客単価の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員に関する数値記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「県別店舗数の記載はあるが、市場規模・シェア・競合比較の数値はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年1月期第1四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に「2026年1月期第1四半期決算の概要」「各事業の状況」「2026年1月期の見通し」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「当社として、その達成を約束するものではありません」「実際の業績の間には…大きく差異が発生する可能性があります」」）
