# ストレージ王（2997） 販売用不動産用地の取得（土地購入）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20250528568765
種別: 開示
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

東京都世田谷区の土地159.37㎡を取得し、屋内型トランクルームを開発することを決定しました。契約は2025年5月28日に締結し、2025年6月30日に引き渡す予定です。

## 会社が挙げた理由

成城学園前駅と仙川駅の間の住宅街に立地し、成城通りからのアクセスも良いため、多くの利用が見込めると分析しています。取得価格と取得先は、売買契約上の守秘義務により公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産用地の取得（土地購入）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年5月28日
- 実施日: 物件引渡日：2025年6月30日（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得価格：直前会計年度（2025年1月期）の純資産1,119百万円の30％未満（具体的な金額は非開示）
- 数量・規模: 面積：159.37㎡
- 業績への影響: 2026年1月期の業績予想に織り込み済み
- 理由: 成城学園前駅と仙川駅の間の住宅街に立地し、成城通りからのアクセスも良いため、多くの利用が見込めると分析しているため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年3月14日開示の2026年1月期業績予想
- 今後の予定: 2025年6月30日に物件を引き渡す予定。取得資金として金融機関から借り入れを行う予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「取得価格は当社の直前会計年度（2025年1月期）の純資産（1,119百万円）の30％未満となります。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本物件の取得が当社の業績に与える影響につきましては、2025年3月14日に開示いたしました2026年1月期の業績予想に織り込み済みです。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「用途：屋内型トランクルームの開発」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「本物件の取得資金として、金融機関からの借り入れを行う予定です。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 顧客・市場（原文: 「多くの利用が見込めると当社は分析しています。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「面積159.37㎡、契約締結日：2025年5月28日、物件引渡日：2025年6月30日（予定）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「159.37㎡、1,119百万円、30％未満、2025年5月28日、2025年6月30日（予定）」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「多くの利用が見込めると当社は分析しています。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「取得価格および取得先につきましては、当該不動産売買契約における守秘義務に基づき公表を控えさせていただきます。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「物件引渡日：2025年6月30日（予定）／取得価格および取得先につきましては…公表を控えさせていただきます。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「当社は、下記のとおり販売用不動産用地を取得することについて決定しましたので、お知らせいたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「2026年1月期の業績予想に織り込み済みです。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2025年3月14日に開示いたしました2026年1月期の業績予想に織り込み済みです。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「販売用不動産用地を取得することについて決定しました。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「販売用不動産用地を取得することについて決定しました。／物件引渡日：2025年6月30日（予定）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「契約締結日：2025年5月28日／物件引渡日：2025年6月30日（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「物件引渡日：2025年6月30日（予定）／借り入れを行う予定です／多くの利用が見込めると当社は分析しています。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「所在地：東京都世田谷区上祖師谷／取得用地の概要」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：東京都世田谷区上祖師谷」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「物件引渡日：2025年6月30日（予定）／屋内型トランクルームの開発／借り入れを行う予定です。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「取得価格および取得先につきましては、当該不動産売買契約における守秘義務に基づき公表を控えさせていただきます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「当社は、下記のとおり販売用不動産用地を取得することについて決定しましたので、お知らせいたします。」）
