# ストレージ王（2997） 販売用不動産用地の取得（土地購入）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20250221580453
種別: 開示
開示日: 2025-02-21
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

東京都目黒区南の土地127.59㎡を取得し、屋内型トランクルームを開発することを決定しました。契約は締結済みで、物件の引渡しは2025年3月31日の予定です。

## 会社が挙げた理由

東京都目黒区南の住宅街に立地し、近隣住民に加えて環七通りに面したアクセスの良さから、周辺から幅広いトランクルーム利用が見込めると分析しているためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産用地の取得（土地購入）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年2月21日
- 実施日: 物件引渡日：2025年3月31日（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得価格：直前会計年度（2024年1月期）の純資産1,032百万円の30％未満。取得価格は守秘義務により非開示
- 数量・規模: 127.59㎡
- 業績への影響: 2026年1月期の業績予想に織り込む予定
- 理由: 東京都目黒区南の住宅街に立地し、近隣住民の利用のほか、環七通りに面したアクセスの良さにより、周辺からトランクルームの利用が見込めると分析しているため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年3月31日に物件を引き渡す予定。取得の影響は、今後開示する2026年1月期の業績予想に織り込む予定
- 取得先: 守秘義務により非開示

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「用途：屋内型トランクルームの開発」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「本物件の取得資金として、金融機関からの借り入れを行う予定です。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 顧客・市場（原文: 「近隣住民の利用のほか、環七通りに面したアクセスの良さがあり、広く周辺からトランクルームの利用が見込める」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「面積127.59㎡／契約締結日：2025年2月21日／物件引渡日：2025年3月31日（予定）／純資産（1,032百万円）の30％未満」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「127.59㎡、2025年2月21日、2025年3月31日、1,032百万円、30％未満」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「広く周辺からトランクルームの利用が見込めると当社は分析しています。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「取得価格および取得先につきましては、当該不動産売買契約における守秘義務に基づき公表を控えさせていただきます。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「契約締結日：2025年2月21日／物件引渡日：2025年3月31日（予定）／面積127.59㎡」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「販売用不動産用地を取得することについて決定しましたので、お知らせいたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「販売用不動産用地を取得することについて決定しました」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「東京都目黒区南の土地について、契約締結日および物件引渡日を記載」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「屋内型トランクルームの開発を目的とする土地取得を決定」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「取得することについて決定しました／契約締結日：2025年2月21日／物件引渡日：2025年3月31日（予定）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月21日、2025年3月31日（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「物件引渡日：2025年3月31日（予定）／借り入れを行う予定です／利用が見込める／織り込むつもりです」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本物件の取得資金として、金融機関からの借り入れを行う予定です。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「所在地：東京都目黒区南／面積：127.59㎡」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「当該不動産は、東京都目黒区南の住宅街に立地します。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「契約締結日：2025年2月21日／物件引渡日：2025年3月31日（予定）」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「物件引渡日：2025年3月31日（予定）／今後開示する2026年1月期の業績予想に織り込むつもりです。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「守秘義務に基づき公表を控えさせていただきます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「環七通りに面したアクセスの良さがあり、広く周辺からトランクルームの利用が見込めると当社は分析しています。」）
