# ストレージ王（2997） 「トーハン×ストレージ王」が店舗限定にて共同キャンペーンを2025年1月1日（水）より実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20250106546766
種別: その他開示
開示日: 2025-01-06
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

ストレージ王とトーハンが、対象書店3店舗とストレージ王のトランクルーム3店舗で、本の購入者向け共同キャンペーンを実施します。6カ月以上申し込んだ利用者には、本棚の無料貸し出しと賃料1カ月無料を提供します。

## 会社が挙げた理由

本好きの利用者が自宅の本棚の不足や住居の狭さを解消し、本を収納・閲覧できる専用空間を利用できるようにするため。トランクルームに収納される物品として「本」「書類」「書籍」「雑誌」が上位にあり、実際には段ボール保管が多いことも理由として挙げています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大好きな本を我慢しないキャンペーン、ストレージ王のセルフストレージ式トランクルーム
- 相手先: 株式会社トーハン
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区東五軒町6-24、代表取締役社長：川上浩明、創立：1949年9月19日、資本金：45億円、事業内容：出版物、音楽・映像ソフト、その他商品の取次販売、SAシステムの開発・販売および各種情報提供業務
- 当社との関係: 共同キャンペーンを実施する取引関係。トーハングループの書店とストレージ王のトランクルームを対象店舗とする。資本関係・人的関係は記載なし
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 6カ月以上のトランクルーム申込みで賃料1カ月無料。管理料などは別途。通常の利用料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月1日（予定ではなく、キャンペーン期間の開始日として記載）
- 適用分野: 書籍収納、推し活、趣味・生活用品の保管、防災品の分散備蓄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県川崎市高津区梶ケ谷5－6－4（ストレージ王 梶が谷トランクルーム）、東京都板橋区弥生町72−9（ストレージ王 中板橋トランクルーム）、東京都豊島区南大塚2丁目3−21（ストレージ王 新大塚トランクルーム）、神奈川県川崎市宮前区宮崎2－12－1（住吉書房 宮崎台駅前店）、東京都板橋区大山町4−4（メディアライン大山店）、東京都豊島区北大塚2-14-5 KYビル1F（山下書店大塚店）
- 拠点の規模: 本棚1台につきマンガ本270冊収納可能（マンガ本想定サイズ：1.5cm×11.5cm×18cm）。対象店舗は書店3店舗とトランクルーム3店舗
- 定量的な効果: マンガ本270冊収納可能、賃料1カ月無料
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月1日（水）～2025年4月30日（水）までの共同キャンペーンを開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社と株式会社トーハン…は…共同キャンペーンを開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月1日（水）～2025年4月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「共同キャンペーンを実施することにいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年1月6日」および「2025年1月1日（水）～2025年4月30日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本キャンペーンは予告なく終了する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社トーハン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と株式会社トーハン…は…共同キャンペーンを開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区東五軒町6-24」「創立：1949年9月19日」「資本金：45億円」「事業内容：出版物…の取次販売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「住吉書房宮崎台駅前店、メディアライン大山店、山下書店大塚店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「＋1ヵ月賃料が無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「＋1ヵ月賃料が無料」「2025年1月1日（水）～2025年4月30日（水）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社トーハン」および各店舗の住所・URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「マンガ本なら270冊収納可能」「＋1ヵ月賃料が無料」「2025年1月1日～2025年4月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しい本の購入にもつながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「トランクルームを6カ月以上申し込むと」「＋1ヵ月賃料が無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗限定」「キャンペーン実施店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来のキャンペーンとは別に＋1ヵ月賃料が無料」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『ストレージ王』が運営管理するセルフストレージ式トランクルーム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「各実施店舗の所在地記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「6カ月以上のお申込みを頂いた方」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「上記に加えて従来のキャンペーンとは別に＋1ヵ月賃料が無料」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ストレージ王 梶が谷トランクルーム」および店舗URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ストレージ王」「コード番号：2997」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好きな本を我慢せずにおトクにご利用いただけるキャンペーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは予告なく終了する場合がございます」」）
