# ストレージ王（2997） ストレージ王のサービスサイトがアクセシビリティギャラリーサイトに掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20241218540153
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

ストレージ王のトランクルームサービスサイトが、株式会社トルク運営のアクセシビリティギャラリーサイト「AAA11Y」に掲載された。サービスサイトはWCAG 2.1に基づいて設計・開発されている。

## 会社が挙げた理由

ウェブサイトが重要な情報源・社会インフラとなる中、老若男女がさまざまなデバイスで使いやすいウェブサイトにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ストレージ王サービスサイト、トランクルームサービス
- 相手先: 株式会社トルク
- 相手先の概要: アクセシビリティギャラリーサイト「AAA11Y（トリプルエーイレブンワイ）」の運営会社
- 当社との関係: 当社が提供するトランクルームサービスサイトが、相手先運営のサイトに掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月27日（掲載日、実績）
- 適用分野: ウェブサイトのアクセシビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: WCAG（ウェブコンテンツアクセシビリティガイドライン）2.1、アクセシビリティギャラリーサイトAAA11Y

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年11月27日に掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月27日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2024年12月18日」、掲載日「2024年11月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社トルク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社トルクの運営するアクセシビリティギャラリーサイト『AAA11Y』に…掲載」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名とサイト運営者である旨のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果率等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果率等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社トルク」「https://www.aaa11y.com/」「WCAG…2.1」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年11月27日」「WCAG…2.1」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「アクセシビリティギャラリーサイト『AAA11Y』に…掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ストレージ王のサービスサイト」「トランクルームサービスサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サイト掲載の告知であり、新サービス開始等の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社が提供するトランクルームサービスサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AAA11Y（トリプルエーイレブンワイ）」「WCAG…2.1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「なくてはならないインフラの一つ」「多くのかたが使いやすいWEBサイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
