# ストレージ王（2997） 決算説明資料_2025年1月期第3四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20241213538296
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2025年1月期第3四半期累計は、トランクルームの出店拡大などで売上高が前年同期比143百万円増加した。一方、販管費の増加により営業赤字・経常赤字・純損失は前年同期より拡大した。

## 会社が挙げた理由

運営管理事業、開発事業、その他事業の売上高が増加した。トランクルームの出店拡大やリーシング強化を進めた一方、販管費が前年同期比65百万円増加し、営業損失が拡大した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第3四半期
- 売上高: {"value":801,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-181,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-180,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-170,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":327,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3800,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":623,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":453,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":170,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":130,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 経常損益までは概ね計画通り／3Qは想定通りで着地
- セグメント別実績: {"運営管理":{"売上高":{"value":655,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比増減":{"value":104,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-21,"unit":"百万円"},"営業利益前年同期比増減":{"value":29,"unit":"百万円"}},"開発":{"売上高":{"value":103,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比増減":{"value":19,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-8,"unit":"百万円"},"営業利益前年同期比増減":{"value":-11,"unit":"百万円"}},"その他":{"売上高":{"value":44,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比増減":{"value":20,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":12,"unit":"百万円"},"営業利益前年同期比増減":{"value":3,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":183,"単位":"店舗","期中の出店":19,"期中の退店":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: サマリーポケットとの共同キャンペーン開始、シェアサイクル『HELLO CYCLING』のステーション設置、サービスサイトのリニューアル

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年1月期業績予想について」「3Q実績」「4Q予想」の記載はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「経常損益までは概ね計画通り」「３Ｑは想定通りで着地」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2025年1月期 ３Ｑ」「2024年1月期 ３Ｑ」のPL表記で、3か月単独の表はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」や同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期計画の数値は示されているが、予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「セグメント損益表で「前期比増減」は示されているが、増減要因図や要因別ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「19店舗OPEN」「３Ｑで221部屋がオープン」「リーシング強化」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント損益」で各事業の売上高と営業利益を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費は327百万円、前年同期262百万円、増減は+65百万円と記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益は△181百万円、前年同期比△13百万円、販管費は前期比+65百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績予想の数値はあるが、前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「４Ｑ純利益を算定中」「4Q予想」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「サマリーポケットと共同キャンペーンの提供を開始」「HELLO CYCLINGのステーションを設置」「サービスサイトをリニューアル」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「部屋数10,587部屋、契約数7,351、稼働率82.8%、店舗数183店舗、3Q新規オープン221部屋。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「部屋数は年度ごとに7,710、8,574、9,886、10,587と増加。2年以上物件の稼働率は84.0%、86.9%、82.1%、82.8%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「部屋数」「契約数」「稼働率」はあるが、単価指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェアに関する数値の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当、配当性向、自己株式取得に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「決算の概要」「各事業の状況」「重点施策の進捗」「見通し」の構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「表紙の後に「2025年1月期業績予想について」「決算の概要」が続く。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「４Ｑ純利益を算定中」とあるが、開示拒否や差し控えの表現ではない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「4Q予想」「OPEN予定」「当社として、その達成を約束するものではありません」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資額の記載はない。」）
