# ストレージ王（2997） ストレージ王 サービスサイトリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20241119526262
種別: その他開示
開示日: 2024-11-19
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

ストレージ王が、トランクルームのサービスサイトを刷新して公開しました。店舗検索や360°ツアー、収納シミュレーション、利用者インタビューなどを追加し、スマートフォンで使いやすい設計にしています。

## 会社が挙げた理由

ウェブアクセシビリティの向上と、顧客へのさらなる価値提供を目的としています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ストレージ王 サービスサイト／トランクルームサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月19日（公開済み）
- 適用分野: トランクルームの店舗検索、収納物の保管、個人・法人向け利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国（本文では東京・岡山を中心と記載）
- 拠点の規模: 183カ所・183店舗、10,500部屋以上／約10,500室以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国183カ所、10,500部屋以上のトランクルームを展開（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスサイトをリニューアル、公開致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 19 日」／「リニューアル、公開致しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアル、公開致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開致しました」／「機能追加」「新設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に 183 カ所、10,500 部屋以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在では全国に 183 カ所、10,500 部屋以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在では全国に 183 カ所、10,500 部屋以上のトランクルームを展開しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後ますます社会的ニーズの高まるトランクルーム事業者」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供するサービスサイト」／「トランクルームサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能追加」／「ページも新設」／「ユーザビリティの向上」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するサービスサイト」／「トランクルームの企画、開発、運営、管理」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ストレージ王」「当社が提供するサービスサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に 183 カ所」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「個人のお客様から法人のお客様を含めまして多くのお客様にご利用」／「183 カ所、10,500 部屋以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.storageoh.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：2997 東証グロース」／「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「直感的な UI と心地よい UX」／「こだわりの店舗検索」」）
