# ストレージ王（2997） 決算説明資料_2025年1月期第１四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20240613528101
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-06-13
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2025年1月期第1四半期は、売上高が前年同期比42百万円増加し、経常損失と純損失は前年同期より縮小しました。一方、営業損失は前年同期並みで、通期計画は変更されていません。

## 会社が挙げた理由

損益の増減理由は明示されていません。事業面では、1Qにトランクルーム8店舗・292部屋を新規オープンし、業務提携や新コンセプト店舗の出店予定などが示されています。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第1四半期
- 売上高: {"value":245,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":-68,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-63,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-62,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":108,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3800,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":170,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"運営管理":{"売上高":{"value":212,"unit":"百万円","yoy_change":"+30百万円"},"営業利益":{"value":-8,"unit":"百万円","yoy_change":"+9百万円"}},"開発":{"売上高":{"value":17,"unit":"百万円","yoy_change":"△2百万円"},"営業利益":{"value":-15,"unit":"百万円","yoy_change":"△12百万円"}},"その他":{"売上高":{"value":14,"unit":"百万円","yoy_change":"+14百万円"},"営業利益":{"value":6,"unit":"百万円","yoy_change":"+6百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":"not_disclosed","期中出店数":8,"unit":"店舗","期中閉店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: バリュークリエーションとの業務提携開始、新宿フロントタワーへの新コンセプト店舗出店予定、天王町・幡ヶ谷・池尻・亀戸・南砂・宮前・西新宿での開発分譲予定店舗

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「計画値に変更なし」および売上高「245」「3,800」、営業利益「△68」「170」の記載はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画値に変更なし」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料内に「過去最高」等の記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2025年1月期の見通し＿計画値に変更なし」「計画値に変更なし」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「PL表には前期比増減額があるが、増減要因の項目別ブリッジは記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「PLおよびセグメント損益の数値は示されているが、増減理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント損益」に各セグメントの「売上高」「営業利益」を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価「204百万円」「+21百万円」、販管費「108百万円」「+20百万円」。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益「△68百万円」、経常利益「△63百万円」、当期純利益「△62百万円」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期見通しは売上高・営業利益の計画値のみ。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「経済状況の変化やお客様のニーズ及び嗜好の変化、他社との競合、法規制の変更等」を記載しているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「予算」「実績」の1Q〜4Qグラフ、および「2025/1計画」売上高3,800百万円・営業利益170百万円。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の構成は「決算の概要」「事業の状況、取り組み」「2025年1月期の見通し」。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「バリュークリエーションと業務提携を開始」「新宿フロントタワーに新コンセプトの店舗出店予定」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「部屋数」「契約数」「2年以上物件の稼働率」の推移を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「部屋数「10,177」から「11,715」、稼働数「7,080」から「10,177」、2年以上稼働率「82.9%」から「82.1%」の記載。ただしグラフ上の見込値との比較であり、時点表記に揺れがある。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「部屋数、契約数、稼働率の記載はあるが、客単価・平均単価・ARPU等の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「決算説明資料」で、PL、セグメント損益、BS、事業の取り組み、見通しをスライド形式で掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「2025年1月期第1四半期決算の概要」。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料内に「差し控え」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「計画値に変更なし」とする一方、「将来に関する記述」「達成を約束するものではありません」「差異が発生する可能性があります」と記載。」）
