# ストレージ王（2997） 決算説明資料_2024年1月期第3四半期決算

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20231215503847
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-12-15
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2024年1月期第3四半期累計の売上高は658百万円、営業損失は166百万円、当期純損失は152百万円となった。通期業績予想は変更されず、トランクルームの出店・開発を進めている。

## 会社が挙げた理由

業績予想を変更しないことは示されているが、実績の増減理由について具体的な説明はない。今後の成長に向けた取り組みとして、店舗出店、開発用地の取得、業務提携・協力先との連携を示している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年1月期 第3四半期
- 売上高: {"value":658,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-166,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-152,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3247,"unit":"百万円"},"営業損益":{"value":160,"unit":"百万円"},"当期純損益":{"value":114,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末":163,"単位":"店舗","期中の出店数":"15店舗（うち予定を含む）","退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: トランクルームつきIoTレジデンス、宅配ロッカー併設トランクルームサービス、西横浜・宇都宮・江東区南砂・江東区亀戸の開発用地取得・売買契約締結、南行徳第2、那覇泉崎などのトランクルーム開発・出店

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「業績予想に変更なし」および通期予想として「売上高 3,247百万円」「営業損益 160百万円」「当期純損益 114百万円」と記載。進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「ＰＬの予実対比　予算　実績」と記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「３Ｑ実績　売上高 658百万円、営業損益 △166百万円、当期純損益 △152百万円」と記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「業績予想に変更なし」と記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因のブリッジや要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績要因を数量、価格、コスト、為替等に分解した記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「トランクルーム運営管理　550百万円　△50百万円」「トランクルーム開発分譲　83百万円　3百万円」「その他不動産取引　23百万円　9百万円」と記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費および売上原価の内訳の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業損益 △166百万円」「当期純損益 △152百万円」と記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績予想の前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「2024年1月期の見通し」「主な開発案件の状況」「下目黒トランクルーム 12月OPEN予定、西大井トランクルーム 1月OPEN予定」と記載。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「トランクルームつきIoTレジデンス」「宅配ロッカー併設トランクルームサービス」および「西横浜」「宇都宮」「江東区南砂」「江東区亀戸」の開発用地について記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「運営管理部屋数 9,236部屋／10,004部屋」「163店舗 9,324部屋」と記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「部屋数が「6,716、6,950、7,710、8,574、9,236」と推移し、2024年1月期予定として「10,004」と記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「部屋数　契約数　2年以上物件の稼働率」と記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2024年1月期第３四半期 決算説明資料」で、PL予実グラフや事業状況のスライドがある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「2024年1月期の見通し」「決算の概要」と記載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「業績予想に変更なし」「土地売買契約締結」と記載する一方、「当社として、その達成を約束するものではありません」「差異が発生する可能性があります」と記載。」）
