# ストレージ王（2997） 2024年１月期第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20230612501758
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-06-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

2024年1月期第1四半期の業績とセグメント別の売上・損益を開示した。あわせて、新規トランクルームの出店や開発案件の進捗、通期予算との比較を示した。

## 会社が挙げた理由

第1四半期の業績が増減した理由について、具体的な説明はない。今後の業績については、経済状況、顧客ニーズ・嗜好、競合、法規制の変更などにより予想と実績が大きく乖離する可能性があると説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年1月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"セグメント別":{"トランクルーム運営管理":{"売上高":{"value":182,"unit":"百万円"},"セグメント損益":{"value":-18,"unit":"百万円"}},"トランクルーム開発分譲":{"売上高":{"value":20,"unit":"百万円"},"セグメント損益":{"value":-2,"unit":"百万円"}},"その他不動産取引":{"売上高":{"value":0,"unit":"百万円"},"セグメント損益":{"value":0,"unit":"百万円"}}}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期中の新規出店":4,"新規出店":"新大塚234部屋、西新小岩5丁目第2 28部屋、南行徳第2 133部屋、新吉田東8部屋"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 為替レート、原材料価格、金利、数量などの数値前提はnot_disclosed。将来予想は一定の前提に基づくと記載。
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 新大塚トランクルームの新規出店、西新小岩5丁目第2トランクルームの新規出店、南行徳第2トランクルームの新規出店、新吉田東トランクルームの新規出店、那覇旭橋トランクルームの建設・2023年9月OPEN予定、下目黒トランクルームの用地取得・設計、西大井トランクルームの用地取得・設計計画、東長崎トランクルームの用地取得・設計計画

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「セグメント損益　トランクルーム運営管理 182百万円 △18百万円」「トランクルーム開発分譲 20百万円 △2百万円」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「セグメント損益＿売上高前年同期比較」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「トランクルーム運営管理 182百万円 △18百万円」「トランクルーム開発分譲 20百万円 △2百万円」「その他不動産取引 0百万円 △0百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「トランクルーム運営管理 182百万円 △18百万円」「トランクルーム開発分譲 20百万円 △2百万円」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「発表日現在の将来に関する前提や見通し、計画に基づく予想が含まれている場合があります」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「トランクルームの新規出店」「那覇旭橋トランクルーム 建設中 9月OPEN予定」「（仮称）下目黒トランクルーム 用地取得済み・設計中」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「トランクルームの部屋数と稼働数」「部屋数　契約数　2年以上物件の稼働率」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「部屋」グラフに「6,716」「6,950」「7,710」「8,574」「9,052」「10,004（予定）」と記載」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「2024年1月期第1四半期決算説明資料」「1 2024年1月期第1四半期決算の概要」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「はじめに」「グロース市場上場維持基準のクリア」「事業の状況」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「当社として、その達成を約束するものではありません」「実際の業績の間には…大きく差異が発生する可能性があります」」）
