# ストレージ王（2997） 短期借入金の借入れに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20230424551180
種別: 開示
開示日: 2023-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

販売用不動産用地の取得資金として、みずほ銀行から2億6,100万円の短期借入れを行うことを決定しました。借入実行と返済はいずれも予定です。

## 会社が挙げた理由

2023年4月5日に開示した販売用不動産用地の取得（土地購入）の資金に充てるためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 短期借入金の借入れ
- 決定機関: 取締役会の書面決議
- 決定日: 2023年4月23日
- 実施日: 2023年4月24日（予定）
- 対象期間: 2023年4月24日（予定）から2024年1月31日（予定）まで
- 金額: 借入金額：261百万円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年1月期の業績への影響は軽微と見込んでいる
- 理由: 販売用不動産用地の取得（土地購入）の資金
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年4月5日『販売用不動産用地の取得（土地購入）に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2023年4月24日に借入れを実行し、2024年1月31日に返済する予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「借入金額 261 百万円」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本借入による 2024 年１月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「短期借入金の借入れに関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「区分 短期借入金」「借入金額 261 百万円」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「借入先 みずほ銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年４月 23 日、取締役会の書面決議」「借入金額 261 百万円」「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「261 百万円」「2023 年４月 23 日」「2023 年４月 24 日（予定）」「2024 年１月 31 日（予定）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2023 年４月 23 日、取締役会の書面決議により…短期借入金の借り入れを行うことを決定」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先 みずほ銀行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「短期借入金の借入れを行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本借入による 2024 年１月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2023 年４月５日『販売用不動産用地の取得（土地購入）に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「販売用不動産用地の取得を目的とするものであります」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「短期借入金の借り入れを行うことを決定」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「取締役会の書面決議により…借り入れを行うことを決定」「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年４月 24 日（予定）」「2024 年１月 31 日（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「取締役会の書面決議により」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」「軽微と見込んでおります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「取締役会の書面決議により…借り入れを行うことを決定」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「販売用不動産用地の取得を目的とするものであります」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「借入実行日 2023 年４月 24 日（予定）」「返済期日 2024 年１月 31 日（予定）」「2024 年１月期の業績への影響」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「短期借入金の借入れに関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「借入先 みずほ銀行」「借入金額 261 百万円」「借入実行日…」「返済期日…」「担保の有無 有」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「１．資金借入の理由」「２．借入金の概要」「３．今後の業績見通しについて」」）
