# ストレージ王（2997） 株式の立会外分売終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2997/disclosure/20230328537356
種別: 開示
開示日: 2023-03-28
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2997

## 何が変わったか

当社株式92,200株の立会外分売が、2023年3月28日に467円で実施され終了した。買付申込数量の限度は顧客1人につき3,000株だった。

## 会社が挙げた理由

株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図るため。株主から一定数量の株式を立会外分売で売却したいとの申し出があったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売の終了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2023年3月28日（火）（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：467円
- 数量・規模: 分売株式数：92,200株、買付申込数量の限度：買付顧客1人につき3,000株、売買単位：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主から一定数量の株式を立会外分売により売却したいとの申し出があり、発行会社として株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図れると判断したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年3月27日付『株式の立会外分売に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「株式の立会外分売終了に関するお知らせ」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は分売実施日、株式数、分売値段、買付申込数量の限度を記載している。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式に関し」「株式の分布状況の改善及び流動性の向上」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当社株主より、一定数量の株式を立会外分売により売却したいという申し出があり」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月28日（火）」「92,200株」「467円」「3,000株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「92,200株」「467円」「3,000株」「100株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「立会外分売を終了しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の会社名・個人名の記載なし。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「分売実施日 2023年3月28日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「（ご参考）2023年3月27日（月）にお知らせいたしました内容」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「立会外分売を終了しました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2023年3月27日（月）にお知らせいたしました内容」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「分売予定株式数」「分売実施日」に続き、「分売を終了しました」と記載。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「分売の実施結果のみを記載。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「立会外分売を終了しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月28日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「立会外分売を終了しました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式に関し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施日 2023年3月28日（火）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「分売を終了しました」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「各位」宛ての適時開示形式による「お知らせ」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「分売実施日」「92,200株」「467円」「3,000株」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「立会外分売を終了しましたので、お知らせいたします」」）
