# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディング『LSEED＃38』10月19日（月）より一般募集開始！～一般募集に先駆けた【優先応募権】を付与～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20261016552156
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング「LSEED＃38」の募集を開始する。既存顧客などには一般募集に先立つ優先応募機会を設け、一定条件を満たす出資者にはAmazonギフトカードを贈呈する。

## 会社が挙げた理由

投資家にとって魅力のあるファンドを企画し、物件選定から運用・管理まで手掛けて安定的な運用を追究するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング『LSEED＃38』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が物件選定から運用・管理まで手掛けるファンドを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金10,000円、最高出資金20,000,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集は2026年10月19日（月）18:00開始予定。優先募集は2026年10月18日（日）18:00開始予定。
- 適用分野: 不動産投資、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 予定利回り4.0％、運用予定期間1年、予定優先劣後割合は投資家80％・当社20％
- 利用実績: ＃シリーズ累計37本のファンドを組成・提供。計算期末を迎えた23本すべてで配当遅延ゼロ、予定利回り達成率100％。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「一般募集期間：2026年10月19日（月）18：00～2026年10月29日（木）12：59／運用予定期間：2026年11月1日（日）～2027年10月31日（日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「一般募集期間：2026年10月19日（月）18：00～2026年10月29日（木）12：59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計37本のファンドを組成・提供／ファンド名：LSEED＃38」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「10月19日より一般募集開始／運用予定期間：2026年11月1日～2027年10月31日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「一般募集を、10月19日より開始いたします／年予定利回り：4.0％／運用予定期間：１年」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「当社と取引のあるお客様へ、一般募集に先駆けた【優先応募】の機会を設けました。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社ランドネットである。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社と取引のあるお客様へ、一般募集に先駆けた【優先応募】の機会を設けました。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社と取引のあるお客様、投資家の皆様との記載にとどまる。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「募集金額：59,130,000円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「年予定利回り：4.0％／運用予定期間：１年／分配及び払い戻し予定日：2027年11月１日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計37本のファンドを組成・提供してまいりました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「募集金額：59,130,000円／年予定利回り：4.0％／一般募集期間：2026年10月19日～10月29日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後も投資家のみなさまにとって魅力のあるファンドを企画してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「不動産クラウドファンディング『LSEED＃38』の一般募集を、10月19日より開始いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ファンド名：LSEED＃38」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計37本のファンドを組成・提供／ファンド名：LSEED＃38」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が、物件選定から運用・管理まで手掛け」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ランドネット（以下当社）は、不動産クラウドファンディング『LSEED＃38』の一般募集を開始いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績を持つ当社」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的な対象範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計37本のファンドを組成・提供／計算期末を迎えた23本のファンドすべて」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ファンド名：LSEED＃38／募集ページ：https://lseed.net/crowdfunding/fund/7a9b8c23-b76f-4246-b7c7-2ae0c000125c」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「トップクラスの取引実績／投資家のみなさまにとって魅力のあるファンド／信頼いただけるファンド実績」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「募集枠満了等により出資が成立しなかった場合は対象外となります。／年予定利回り：4.0％」）
