# ランドネット（2991） 投資用物件の検索サービス『LSEED（エルシード）不動産投資』公式アプリを提供開始～新着物件・価格や利回り改定をプッシュ通知、情報収集を迅速に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260928540941
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

投資用物件検索サービス「LSEED 不動産投資」のiOS公式アプリを提供開始した。保存した検索条件に合う新着物件や、お気に入り物件の価格・利回り改定をプッシュ通知で受け取れるようにした。

## 会社が挙げた理由

Webサイト利用者の約6割がスマートフォンからアクセスしているため、利便性の向上と情報提供の迅速化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LSEED（エルシード）不動産投資 公式アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月26日（実績）
- 適用分野: 不動産投資、投資用物件の検索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Webサイト利用者の約6割がスマートフォンからアクセス（2026年8月末時点）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「iOS 版の提供を開始いたしました」／「提供開始日：2026 年９月 26 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2026 年９月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『LSEED 不動産投資』Web サイトでは、これまでも検索条件の保存やお気に入り登録が可能でした」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026 年９月 28 日」／「提供開始日：2026 年９月 26 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「iOS 版の提供を開始いたしました」／「Android 版につきましても、近日中の公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「価格：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『LSEED 不動産投資』Web サイトご利用者の約６割（2026 年８月末時点）は、スマートフォンからアクセス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約６割（2026 年８月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本アプリを通じてお客様との直接の接点を広げ、直接販売のさらなる拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「直接販売のさらなる拡大を目指してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国各地の当社売主物件を多数掲載しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『LSEED 不動産投資』Web サイトでは、これまでも検索条件の保存やお気に入り登録が可能でした」／「本アプリでは…プッシュ通知でお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『LSEED 不動産投資』は、当社が運営する投資用物件の検索サービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット（…以下当社）」／「当社が運営する投資用物件の検索サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の当社売主物件を多数掲載しています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「アプリ利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「新着物件や価格改定の有無はお客様ご自身で確認していただく必要がありました」／「本アプリでは…プッシュ通知でお知らせします」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：LSEED 不動産投資」／「対応OS：iOS」／「公式サイト：https://lseed.net/invest」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報収集を迅速に」／「投資機会を逃さない物件探しをサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「Android 版につきましても、近日中の公開を予定しております」／「AI 技術を活用した機能の開発も進めてまいります」」）
