# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディング『LSEEDクラファン』夏の出資者登録キャンペーンを実施！～新規で出資者登録いただいた方へAmazonギフトカード1,000円分を贈呈～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260804508681
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング「LSEEDクラファン」で、2026年8月中に新規登録の申込みを行い審査を完了した人全員に、Amazonギフトカード1,000円分を贈るキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

より多くの方に「LSEEDクラファン」に関心を持ってもらい、資産形成を身近に感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LSEEDクラファン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Amazonギフトカード1,000円分（キャンペーン特典）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（キャンペーン開始、実施予定・発表時点）
- 適用分野: 不動産クラウドファンディング、資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：2026年8月1日（土）～8月31日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催期間：2026年8月1日（土）～8月31日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「夏の出資者登録キャンペーンを実施！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年8月6日／開催期間：2026年8月1日（土）～8月31日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを実施しております」「Amazonギフトカード1,000円分を贈呈」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「新規で出資者登録のお申込みをいただき、審査が完了した方全員」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規で出資者登録のお申込みをいただき、審査が完了した方全員」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「特典：Amazonギフトカード1,000円分」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「特典：Amazonギフトカード1,000円分」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ランドネットによるPRESS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催期間：2026年8月1日（土）～8月31日（月）／特典：Amazonギフトカード1,000円分」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方に『LSEEDクラファン』にご関心をお寄せいただき、資産形成を身近に感じていただくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が展開する不動産クラウドファンディング『LSEEDクラファン』」／「新規で出資者登録」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が展開する不動産クラウドファンディング『LSEEDクラファン』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が展開する」／「夏の特別企画」としてキャンペーンを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する不動産クラファンサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット」／「当社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規で出資者登録のお申込みをいただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「所有者様から直接仕入れる当社の強みを生かし、中間コストを抑え」／「優先劣後構造を採用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEEDクラファン」／「次回のファンド『LSEED＃34』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏の特別企画」／「安心感のある運用体制」／「魅力あるファンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「次回のファンド『LSEED＃34』につきましては、まもなく詳細を公開予定」」）
