# ランドネット（2991） 【毎年恒例】2026年度ランドネット運動会を開催！～全拠点から集結、支店・役職の垣根を超えた一体感を醸成～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260703587550
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

2026年度の社内運動会を6月9日に開催した。全国の拠点から従業員が集まり、正社員の約94％、888名が参加した。

## 会社が挙げた理由

従業員同士のコミュニケーション活性化、健康増進、エンゲージメント向上を目的として開催した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ランドネット運動会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月9日（実施済み）
- 適用分野: 従業員のコミュニケーション活性化、健康増進、エンゲージメント向上、人的資本経営・健康経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の拠点（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 正社員の約94%が参加、総勢888名が参加
- 利用実績: 2026年度の参加者888名（正社員の約94%）
- 業績への影響: 企業価値の向上を目指すと述べているが、業績への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月9日（火）毎年恒例のランドネット運動会を今年も開催したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月9日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「【毎年恒例】」「毎年恒例のランドネット運動会を今年も開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年7月3日」、開催日「6月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「888名が一堂に会しました」「全9競技を実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「【会社概要】名称：株式会社ランドネット」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「正社員の約94%が参加」「総勢888名が一堂に会しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今年は全拠点から888名が一堂に会し」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「正社員の約94%が参加。…総勢888名が一堂に会しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6月9日（火）」「正社員の約94%」「総勢888名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人的資本経営の一環と位置づけ」「企業価値の向上の両立を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「エンゲージメント向上につながる」「企業価値の向上の両立を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「従業員同士のコミュニケーション活性化と健康増進、そしてエンゲージメント向上を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の拠点から従業員が集結」「全拠点から888名が一堂に会し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「ランドネット運動会」の開催に関するもの」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の運動会」「従業員同士のコミュニケーション文化の象徴」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット…当社は」「当社の運動会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の拠点から従業員が集結」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「正社員の約94%が参加」「総勢888名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い参加率で一体感を生む」「ファミリーも大満足」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
