# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディング 『LSEED＃29』募集総額7,263万円 一般募集開始わずか８分で100%達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260615570725
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング『LSEED＃29』は、一般募集開始から8分で募集総額7,263万円に達し、募集枠を完売した。応募総額は1億1,990万円で、応募率は165.1%だった。

## 会社が挙げた理由

所有者からの直接仕入れによる中間コストの抑制、安定した想定利回り、空室時に当社が物件を買い取るスキーム、優先劣後構造を採用したことにより、投資家のリスクを抑えつつ安定したリターンを目指すファンド設計としているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング『LSEED＃29』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集開始日：2026年6月15日（実績。開始時刻は記載なし）
- 適用分野: 不動産投資、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一般募集開始から8分で募集総額の100%に到達。応募率165.1%
- 利用実績: 今回のファンドの応募総額：1億1,990万円（募集金額7,263万円に対する応募率165.1%）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「一般募集開始からわずか８分で募集総額 7,263 万円に達した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED＃29』」「次回のファンド『LSEED＃30』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「100%達成」「応募総額１億 1,990 万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「100%に達しました」「安定したリターンを目指す」「安定した想定利回り」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数のご応募」とあるが、応募者名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「募集金額 7,263 万円」「応募総額１億 1,990 万円」「応募率 165.1％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「一般募集開始からわずか８分で」「応募総額１億 1,990 万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社のプレスリリース本文に募集金額・応募総額・応募率を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集総額 7,263 万円」「応募率 165.1％」「2026 年６月 15 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次回のファンド『LSEED＃30』につきましては、まもなく詳細を公開予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED＃29』」「募集総額 7,263 万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『LSEED＃29』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「次回のファンド『LSEED＃30』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の強みを生かし」「事業者である当社が物件を買い取るスキーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「一般募集開始からわずか８分で100%達成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多数のご応募」「応募総額１億 1,990 万円（応募率 165.1％）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「所有者様から直接仕入れる当社の強みを生かして中間コストを抑え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEED (エルシード) ＃29」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一般募集開始からわずか８分」「多数のご応募を賜りましたこと、厚く御礼」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資家様のリスクを抑えつつ安定したリターンを目指す」「万が一の空室時」「優先劣後構造」」）
