# ランドネット（2991） 居住用物件の検索サイト『LSEEDホーム』をリリース“中古住宅×直接取引”で賢いマイホーム購入を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260612569278
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットは、全国の中古マンション・中古戸建を検索できる居住用物件ポータルサイト「LSEEDホーム」を公開した。自社売主物件の掲載や、購入後最長3年間の保証サービスも案内している。

## 会社が挙げた理由

全国の中古居住用物件を掲載し、購入検討者の費用を抑えたマイホーム購入を支援するため。また、独自の不動産データベースを活用して最新情報を簡単に検索できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LSEEDホーム（LSEEDホーム公式サイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月11日（公開済み）
- 適用分野: 居住用物件の検索、中古マンション・中古戸建の購入
- 受賞名・認証名: 業界No.1（マンション直接仕入件数で5年連続）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国の中古居住用マンション・戸建を多数掲載
- 定量的な効果: 仲介手数料がかからない自社売主物件を掲載。契約不適合責任を3年間、設備を最長3年間保証
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『LSEED（エルシード）ホーム』を６月11日（木）に公開したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「６月11日（木）に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「居住用物件の検索サイト『LSEEDホーム』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年6月12日」、公開日「6月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開したことをお知らせいたします」「多数掲載しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国各地の中古マンション・中古戸建を多数掲載」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「5年連続No.1」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「マンション直接仕入件数で5年連続業界No.1を達成！」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「費用を抑えた賢いマイホーム購入をサポート」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「気になった物件は、サイト上からそのままお問い合わせいただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の中古居住用物件を検索できるポータルサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「居住用物件の検索サイト『LSEEDホーム』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、居住用物件の検索サイト『LSEEDホーム』を公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「マンション直接仕入件数で5年連続業界No.1を達成！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の中古居住用物件を検索できる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「新築と比較してコストパフォーマンスに優れた」「一般的な不動産会社では２年間保証される契約不適合責任を、当社では１年延長した３年間」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEED（エルシード）ホーム」および「https://lseed.net/home」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「賢いマイホーム購入」「業界トップクラスの直接仕入れ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社売主物件を直接購入した方が対象」「仲介物件や保証上限額など諸条件についてはこちらをご確認ください」」）
