# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディング『LSEED#27』一般募集開始24分で応募総額1億円を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260512525236
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング「LSEED#27」の募集が終了し、応募総額は募集金額を上回る1億1,822万円（応募率153.9％）となった。一般募集開始から24分で応募総額1億円を突破した。

## 会社が挙げた理由

所有者からの直接仕入れによる中間コストの抑制、空室時に当社が物件を買い取るスキーム、優先劣後構造を採用した独自のファンド設計により、投資家のリスクを抑えつつ安定した想定利回りを目指したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング『LSEED#27』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が事業者としてファンドを組成・運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集開始日：2026年5月12日（実績）
- 適用分野: 不動産投資・不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一般募集開始24分で応募総額1億円を突破、最終応募総額1億1,822万円、応募率153.9％
- 利用実績: LSEED#27の応募総額：1億1,822万円（募集終了時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最終的に１億1,822万円（応募率153.9％）に達した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月12日」「一般応募開始24分で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「結果として、募集金額7,681万円に対し、応募総額１億1,822万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「応募総額が１億円を突破」「年予定利回り4.0％、運用予定期間１年」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家様」「投資家のみなさま」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募総額１億1,822万円（応募率153.9％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最終的に１億1,822万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社による応募総額・応募率の発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一般募集開始24分」「１億1,822万円（応募率153.9％）」「2026年５月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次回のファンド『LSEED＃28』につきましては、まもなく詳細を公開予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED#27』」「ファンドとして組成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回の『LSEED#27』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「次回のファンド『LSEED＃28』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が物件を買い取るスキーム」「独自のファンド設計」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「一般募集開始24分で応募総額１億円を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「8,917万円のご応募」「応募総額１億1,822万円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「中間コストを抑え」「物件を買い取るスキーム」「優先劣後構造」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED#27』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「短時間で多くの方からご支持」「魅力あるファンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「年予定利回り4.0％、運用予定期間１年」「万が一の空室時には」」）
