# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディング『LSEED＃27』５月６日（水）より一般募集開始！～LSEED＃26へご応募された方に【優先応募権】を付与～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260501516365
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング「LSEED＃27」の募集を、2026年5月5日に優先募集、5月6日に一般募集として開始する。募集金額は7,681万円で、運用予定期間は1年間、最低出資金は1万円。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング『LSEED＃27』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 投資家から優先出資部分として出資を募り、当社が劣後出資部分を担う。投資家の契約上の地位の譲渡には当社の承諾が必要。
- 契約金額: 募集金額：76,810,000円
- 提供価格: 最低出資金：10,000円、最高出資金：10,000,000円、年予定利回り：4.0％（年利）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集：2026年5月6日（水）18：00開始（予定）。運用予定期間：2026年5月16日（土）～2027年5月15日（土）
- 適用分野: 不動産投資、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 配当遅延ゼロ、予定利回り達成率100％（計算期末を迎えた21本のファンド）
- 利用実績: ＃シリーズ累計26本のファンドを組成・提供。LSEED＃26は募集金額5,941万円に対し7,574万円の応募（127.5％）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「一般募集期間：2026年5月6日（水）18：00～2026年5月11日（月）17：59。運用予定期間：2026年5月16日（土）～2027年5月15日（土）。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「優先募集期間：2026年5月5日（火）18：00～2026年5月6日（水）17：59。一般募集期間：2026年5月6日（水）18：00～2026年5月11日（月）17：59。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『直近のファンド（LSEED＃26）の募集結果について』『これまでに＃シリーズとして累計26本のファンドを組成・提供』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年5月1日。『5月6日（水）より一般募集開始』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『年予定利回りは4.0％、運用予定期間は1年』『当社の判断により、換金をお受けできない場合もございます』『出資額と同額のお支払いが保証されるものではありません』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「『投資家のみなさま』との記載はあるが、個別の相手先名はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「『募集金額：76,810,000円』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『年予定利回り：4.0％』『運用予定期間：1年』『分配及び払い戻し予定日：2027年5月17日』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『これまでに＃シリーズとして累計26本のファンドを組成・提供』『21本のファンドすべてにおいて、配当遅延ゼロ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『募集金額：76,810,000円』『年予定利回り：4.0％』『2026年5月16日（土）～2027年5月15日（土）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も投資家のみなさまにとって魅力のあるファンドを企画してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『不動産クラウドファンディング「LSEED＃27」の一般募集』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ファンド名：LSEED＃27』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『不動産クラウドファンディング「LSEED＃27」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『物件選定から運用・管理まで手掛け』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ランドネット（…以下当社）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『不動産流通業界においてトップクラスの取引実績を持つランドネット』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象物件の所在地や地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計26本のファンドを組成・提供』『7,574万円のご応募』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ファンド名：LSEED＃27』『募集ページ：https://lseed.net/crowdfunding/fund/…』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『トップクラスの取引実績』『低リスクかつ安定した運用を追究』『信頼いただけるファンド実績』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『当社の判断により、換金をお受けできない場合もございます』『出資額と同額のお支払いが保証されるものではありません』」）
