# ランドネット（2991） 「不動産クラウドファンディングLSEED＃26」３月２日（月）より一般募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260227571617
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング『LSEED＃26』の募集を開始する。一般募集に先立ち、前回の『LSEED＃25』で出資に至らなかった投資家に優先応募権を付与する。

## 会社が挙げた理由

前回ファンドで出資に至らなかった投資家に優先応募の機会を設け、今後も投資家にとって魅力のあるファンドを企画するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング『LSEED＃26』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金10,000円、最高出資金10,000,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集：2026年3月2日（月）18:00（予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 予定利回り4.0％（年利）、運用予定期間1年、優先劣後割合：投資家90％・当社10％
- 利用実績: ＃シリーズ累計24本のファンドを組成・提供、計算期末を迎えた16本すべてで配当遅延ゼロ・予定利回り達成率100％
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「一般募集期間：2026年3月2日（月）18：00～2026年3月9日（月）17：59／運用予定期間：2026年3月16日（月）～2027年3月15日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「不動産クラウドファンディング『LSEED＃26』の一般募集を、3月2日（月）より開始いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「一般募集期間：2026年3月2日（月）18：00～2026年3月9日（月）17：59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計24本のファンドを組成・提供してまいりました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月27日／一般募集：2026年3月2日（月）18：00～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「年予定利回り：4.0％（年利）／運用予定期間：1年」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する特定企業・機関名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する特定企業・機関名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社ランドネット自身である。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「前回ファンドの応募者についても「投資家のみなさま」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「募集金額：59,410,000円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「年予定利回り：4.0％／運用予定期間：1年／分配及び払い戻し予定日：2027年3月16日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計24本のファンドを組成・提供してまいりました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「募集金額：59,410,000円／年予定利回り：4.0％／運用予定期間：2026年3月16日～2027年3月15日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後も投資家のみなさまにとって魅力のあるファンドを企画してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「不動産クラウドファンディング『LSEED＃26』の一般募集」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ファンド名：LSEED＃26」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまでに＃シリーズとして累計24本のファンドを組成・提供／LSEED＃26」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ランドネットが、物件選定から運用・管理まで手掛け」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ランドネットは、不動産クラウドファンディング『LSEED＃26』の一般募集を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績を持つランドネット」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計24本のファンドを組成・提供／計算期末を迎えた16本のファンドすべて」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ファンド名：LSEED＃26／募集ページ：https://lseed.net/crowdfunding/fund/dea9c010-ca67-4eb4-8763-9d8d1e084a0d」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新のテクノロジーと独自のデータベース／トップクラスの取引実績／魅力のあるファンド」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「当社の判断により、換金をお受けできない場合もございます／出資額と同額のお支払いが保証されるものではありません。」）
