# ランドネット（2991） 「不動産クラウドファンディング LSEED＃24」募集総額 １億235万円　一般募集開始わずか１分で100%達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260213560481
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産クラウドファンディング「LSEED＃24」が、優先募集に続く一般募集の開始から1分で、募集総額1億235万円の満額に達した。

## 会社が挙げた理由

会社は、日頃からサービスへの関心があり、多数の応募があったためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディング LSEED（エルシード）＃24
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集：2026年2月8日18:00（実績）
- 適用分野: 不動産運用、不動産投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一般募集開始からわずか1分で応募総額の100%に到達
- 利用実績: LSEED＃24の募集総額1億235万円、優先募集の応募額5,322万円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「一般募集開始からわずか１分で募集総額１億235万円に達した」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年２月８日（日）18：00～2026年２月12日（木）13：59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「次回のファンドである「LSEED＃25」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「一般募集開始からわずか１分で応募総額の100%に達し、満額での募集達成となりました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「満額での募集達成となりました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「募集総額１億235万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「一般募集開始からわずか１分で応募総額の100%に達し」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「5,322万円のご応募をいただきました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「募集総額１億235万円」「開始からわずか１分で応募総額の100%に達し」「2026年２月８日（日）18：00～2026年２月12日（木）13：59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「次回のファンドである「LSEED＃25」につきましては、まもなく詳細を公開する予定」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「投資家のみなさまからお預かりした資金で不動産を運用し」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング LSEED＃24」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「サービス開始以来」「LSEED＃24」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ランドネット」「不動産クラウドファンディング事業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ランドネット」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「一般募集開始わずか１分で100%達成！」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「5,322万円のご応募」「応募総額の100%に達し」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「LSEED（エルシード）＃24」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「一般募集開始わずか１分で100%達成！」「安定した実績で、安心してご利用いただけます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「家賃収入・売却益などの運用益を分配金としてお支払いする仕組みです」）
