# ランドネット（2991） 第９回不動産オーナー向け新春セミナーを開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20260203545882
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットが、不動産オーナー向けの第9回新春セミナーを2026年2月7日に開催する。参加費は無料で、法人化や2026年の不動産市況などを扱う。

## 会社が挙げた理由

不動産オーナーに向けて、不動産事業の法人化や2026年の不動産市況、投資用不動産購入のメリットなどを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産オーナー向け新春セミナー、LSEED＃24
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月7日（開催予定）
- 適用分野: 不動産事業の法人化、不動産市況、投資用不動産
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルメトロポリタン3階「富士」／東京都豊島区西池袋1-6-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年2月7日（土）に開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年2月7日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「第9回不動産オーナー向け新春セミナー」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月3日／2026年2月7日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「会計事務所 Blanc Tax Space 代表の宍戸智之先生」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会計事務所 Blanc Tax Space 代表」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「不動産オーナーを対象としたセミナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「第9回／2026年2月7日（土）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「会計事務所 Blanc Tax Space／ホテルメトロポリタン」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「不動産事業の法人化」「2026年の不動産市況」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「不動産オーナーを対象とした第9回新春セミナー」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ホテルメトロポリタン3階「富士」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「第9回不動産オーナー向け新春セミナーを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社ランドネットは、不動産オーナーを対象とした第9回新春セミナーを開催いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ランドネット」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ホテルメトロポリタン（池袋）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEED＃24」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新のテクノロジーと独自のデータベース／新たな価値を提供」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
