# ランドネット（2991） 「不動産クラウドファンディングLSEED＃22」１月６日（火）より一般募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20251226527250
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットは、不動産クラウドファンディング「LSEED＃22」の募集を開始する。2026年1月5日から前回ファンドの落選者向け優先募集、1月6日から一般募集を行う。

## 会社が挙げた理由

前回の「LSEED＃21」で出資に至らなかった投資家に優先応募の機会を設け、投資家にとって魅力あるファンドを企画するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング LSEED＃22
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金10,000円、最高出資金10,000,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 一般募集は2026年１月６日（火）18：00開始予定。運用期間は2026年１月16日（金）～2026年６月15日（月）
- 適用分野: 不動産投資、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: LSEED＃21は募集金額5,222万円に対し、5,636万円の応募（募集金額比107.9％）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「一般募集期間：2026年１月６日（火）18：00～2026年１月12日（月）17：59」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「運用期間：2026年１月16日（金）～2026年６月15日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「不動産クラウドファンディング LSEED＃22」１月６日（火）より一般募集開始！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2025年12月26日、一般募集開始：2026年１月６日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一般募集を、１月６日（火）より開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「募集対象は投資家であり、提供先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「募集金額：50,900,000円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「予定利回り：4.0％（年利）、分配及び払い戻し予定日：2026年６月16日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「LSEED＃21は、募集金額5,222万円に対し、107.9％の5,636万円のご応募」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「募集金額50,900,000円、予定利回り4.0％、運用期間５か月、一般募集期間2026年１月６日～１月12日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LSEED＃22」のファンド一般募集を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ファンド名：LSEED＃22」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「前回の「LSEED＃21」および今回の「LSEED＃22」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ランドネットが、物件選定から運用・管理まで手掛け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ランドネットが「LSEED＃22」の募集を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「5,636万円のご応募をいただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ファンド名：LSEED＃22、募集ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「低リスクかつ安定した運用を実現」「魅力あるファンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「こちらのキャンペーンは予告なく終了する場合がございます」」）
