# ランドネット（2991） マンション直接仕入件数で５年連続業界No.１を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20251218521898
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットが、2025年11月の調査でマンションの直接仕入件数について、5年連続で業界1位になったと公表した。

## 会社が挙げた理由

独自のデータベースシステム「RCP（Real estate Cloud Platform）」と電子契約を活用し、査定から契約・決済までスムーズに対応していること、DX推進と顧客本位の営業活動を継続したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイレクト不動産、RCP（Real estate Cloud Platform）
- 相手先: 株式会社東京商工リサーチ
- 相手先の概要: 調査提供元。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社東京商工リサーチが当社を含む関連企業等にヒアリング調査を実施した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 区分マンションの直接仕入れ、不動産の流通・再生・運用、不動産DX
- 受賞名・認証名: マンション直接仕入件数調査における5年連続業界No.1
- 授与・認証機関: 株式会社東京商工リサーチ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国の57,000件を超える取引実績
- 業績への影響: より一層の業績拡大を目指すとしているが、具体的な売上・利益への影響額はnot_disclosed。
- 出典: 株式会社東京商工リサーチによる「マンション直接仕入件数調査」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「５年連続業界 No.１を獲得したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月に実施」「調査期間：2024年10月1日〜2025年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「５年連続業界 No.１を達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月に実施した…調査において、５年連続業界 No.１を獲得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「５年連続業界 No.１を達成」「獲得したことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査提供元：株式会社東京商工リサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社東京商工リサーチによる『マンション直接仕入件数調査』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「調査提供元：株式会社東京商工リサーチ」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「５年連続業界 No.１」「全国の57,000件を超える取引実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2024年10月1日〜2025年9月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社東京商工リサーチによる『マンション直接仕入件数調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５年連続」「調査期間：2024年10月1日〜2025年9月30日」「2025年12月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「不動産 DX をさらに加速させ、より一層の業績拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「より一層の業績拡大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「マンション直接仕入件数で５年連続業界 No.１を達成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国を対象」「全国の57,000件を超える取引実績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「調査結果と会社概要、取引実績を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社東京商工リサーチによる…調査において、５年連続業界 No.１」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社ランドネット」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「調査提供元：株式会社東京商工リサーチ」「調査期間：2024年10月1日〜2025年9月30日」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北は北海道、南は沖縄県まで、日本全国を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国の57,000件を超える取引実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「５年連続業界 No.１」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RCP（Real estate Cloud Platform）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界 No.１」「この先進的な DX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「より一層の業績拡大を目指してまいります」」）
