# ランドネット（2991） 第8回 不動産投資家向け新春セミナーを開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20250225581331
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットは、2025年2月16日に第8回の不動産投資家向け新春セミナーを開催した。対象を従来の管理受託オーナーから物件購入者にも広げ、約200人が参加したほか、懇親会やLSEEDの案内も実施した。

## 会社が挙げた理由

不動産投資家との交流を深めるため。また、LSEEDに関する質問対応や出資手続きの案内を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資家向け新春セミナー、不動産クラウドファンディング「LSEED」、LSEED #10 優先応募券
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セミナーの主催者。参加者は従来の管理受託オーナーに加え、当社で物件を購入した顧客にも拡大。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月16日（開催実績）
- 適用分野: 不動産投資、税務、法人化、資産運用、賃貸リーシング、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加者アンケートの有効回答数の98％が満足
- 利用実績: 200名以上の申込、会場に約200名の不動産投資家が参加（第8回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 参加者アンケート（自社実施）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月16日に不動産投資家向けの新春セミナーを開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「これまで当社は毎年1回、新春セミナーを開催」「8回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年2月25日」、開催日「2025年2月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「約200名の不動産投資家が集まり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「管理受託をしている賃貸オーナー様」「当社で物件を購入されたお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去最多200名以上の申し込み」「約200名の不動産投資家が集まり」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回」「会場には約200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者アンケートでは、有効回答数の98％が満足」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月16日」「約200名」「98％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もステークホルダーの皆様に信頼される企業であり続けるため、さらなる成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「不動産投資家向けの新春セミナーを開催しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場となったホテルメトロポリタン池袋」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年は当社で物件を購入されたお客様まで対象を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は現在、不動産クラウドファンディング『LSEED』の運営に注力」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「過去最大200人規模」、本文「過去最多200名以上の申し込み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ホテルメトロポリタン池袋」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約200名の不動産投資家が集まり」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEED」「LSEED #10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「懇親会も大盛況」「大きな関心を寄せていただきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
