# ランドネット（2991） 不動産クラファンLSEED（エルシード）#9、12月10日（火）より募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20241129531920
種別: その他開示
開示日: 2024-11-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットは、不動産クラウドファンディング「LSEED#9」の募集を2024年12月10日から開始すると発表した。募集金額は3,782万円で、2025年2月から6か月間運用する予定。

## 会社が挙げた理由

記載された理由は、人生100年時代を見据えた資産運用機会の提供と、LSEEDのサービス向上。今回から運用終了後の分配・払い戻しまでの期間を1週間に短縮する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディング LSEED（エルシード）#9
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金10,000円、最高出資金2,000,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 募集開始は2024年12月10日（予定）、運用開始は2025年2月1日（予定）
- 適用分野: 不動産投資・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 分配及び払い戻しまでの期間を運用期間終了後1週間に短縮（LSEED#9は2025年8月7日予定）
- 利用実績: LSEED#8は募集金額3,937万円に対し4,772万円の応募、応募率121.2%（2024年11月募集）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月10日（火）より募集開始」「2025年2月1日から2025年7月31日までの予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月10日」「2025年2月1日～2025年7月31日」「分配及び払い戻し予定日：2025年8月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「不動産クラウドファンディング LSEED＃9」「直近のファンド（LSEED＃8）の募集結果」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月29日」、募集開始「2024年12月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集を…開始することをお知らせ」「運用期間は…の予定」「分配及び払い戻し予定日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額：37,820,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定利回り：4.0％」「2025年2月1日から…の予定」「分配及び払い戻し予定日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ファンド詳細」「直近のファンド（LSEED＃8）の募集結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額：37,820,000円」「予定利回り：4.0％（年利）」「募集期間：2024年12月10日～2025年1月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への具体的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LSEED＃9のファンド募集」「不動産クラウドファンディング事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンド名：LSEED＃9」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「LSEED＃9」「今回より分配及び払い戻しまでの期間を…短縮」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ランドネットが物件選定から運用・管理まで手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット…は…LSEED＃9…募集を…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「募集金額3,937万円に対し、121.2％の4,772万円のご応募」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンド名：LSEED＃9」「募集ページ：URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来に向けて資産運用の“種”をまく」「トップクラス」「リスクが低く安定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「こちらのキャンペーンは予告なく終了する場合がございます」「予定利回り」「予定」」）
