# ランドネット（2991） 株式会社ランドネット 渋谷支店開設のお知らせ ～支店4拠点目が渋谷アクシュに誕生～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20241003593337
種別: その他開示
開示日: 2024-10-03
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットが、渋谷駅東側の渋谷アクシュ10階に新しい支店を開設する。これにより支店は横浜・大阪・福岡に続く4拠点目となり、採用や営業力、不動産関連事業の拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

渋谷に拠点を構えることで人材採用および営業力を強化し、不動産営業・システム開発の人員を増強するとしている。また、戸建・1棟物件の取引や不動産クラウドファンディングの商品組成など事業領域の拡大を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RCP（Real estate Cloud Platform）、中古区分マンションの売買・仲介・賃貸管理・リフォーム・リノベーション事業、戸建・1棟物件の取引、不動産クラウドファンディング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月1日（予定、渋谷支店開設日）
- 適用分野: 不動産営業、システム開発、不動産投資、中古区分マンション、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目17番1号 渋谷アクシュ10階
- 拠点の規模: 支店4拠点目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月1日（金）に渋谷支店を開設することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「渋谷支店を開設することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日：2024年11月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社ランドネット 渋谷支店開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月3日」、開設日「2024年11月1日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「渋谷支店を開設することをお知らせいたします」「拡大を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の支店開設と会社概要を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・出資先等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「渋谷支店の開設内容のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「支店としては横浜、大阪、福岡に続く4拠点目」「地上23階建て」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「支店としては横浜、大阪、福岡に続く4拠点目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ランドネット…渋谷支店を開設することをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4拠点目」「開設日：2024年11月1日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人材採用および営業力の強化を図りながら」「事業領域のさらなる拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「渋谷支店を開設することをお知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「渋谷支店の開設により」「戸建と1棟物件の取引…事業領域のさらなる拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「渋谷支店開設のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、独自のプラットフォーム『RCP』を活用し…事業を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット 渋谷支店開設のお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷に拠点を構え」「東京都渋谷区渋谷2丁目17番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RCP(Real estate Cloud Platform)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「渋谷の活気と青山の気品が入り混じる」「駅につながる利便性の高さが特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
